R&D現場のナレッジ活用改善がモノづくりを改革する~調査から解き明かす活用ポイントを事例で解説~

アクセラテクノロジ株式会社

2012-10-12

開催場所: 東京

開催日:  2012-10-26

申込締切日: 2012-10-25

製品の開発現場においては、市場における熾烈な競争に勝つために新製品開発のスピード化と ライバル企業と差別化するための高付加価値化が求められています。スピード化のためには、部門の壁を越えてすでに開発されている技術や実験データの流用が有効であり、 高付加価値化には、世界中で日々発表される技術論文や特許など、膨大な資料や文献へ容易にアクセスし、情報の共有と活用を進めることが重要になります。


しかしながら、これらのノウハウや知識となる情報を共有化したり再利用する上で、 ノウハウが個人に蓄積されているため活用が進んでいなかったり、 情報が膨大になり欲しい情報がどこにあるのかわからないなど、様々な課題を抱えている企業も多いのではないでしょうか?


今回のセミナーでは、大掛かりなITソリューションを導入して解決するのではなく、技術利用現場の実態の見える化を測り、小規模な投資でも確実な改善効果を上げる方法を事例から解説します。 研究・開発現場の状況把握から継続的な改善を生み出すポイントもご紹介します。 また、今回富士電機ITソリューション様をお招きし、ストレージソリューションの事例を課題別にお話しいただきます。ぜひご参加ください。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]