ビットマップ

用語の解説

ビットマップとは

(ビットマップ)

 ビデオイメージを書き込んだメモリ領域。

 コンピュータのディスプレイデバイスと同様に、点の集まりとして表現されたイメージのこと。 モノクロイメージでは、データの1bitがイメージの1ピクセルに対応する。 カラーイメージでは、イメージの1ピクセルに複数のbitが対応する(16色なら4bit、256色なら8bit)。

 ビットマップイメージをファイルに書き出したものはビットマップファイルと呼ばれる。

用語解説出典   powered by. アスキーデジタル用語辞典

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