マスター・スレイブ接続

用語の解説

マスター・スレイブ接続とは

(マスター・スレイブセツゾク,master slave connection,)
マスター・スレイブ接続とは、複数の電源の出力端子を直列または並列に接続することによって出力電力を増大させることである。
設定値を設定できる電源がマスターと呼ばれ、逆にマスターの設定値に基づいて設定される電源のことがスレイブと呼ばれる。

用語解説出典   powered by. Weblio

CNET Japan

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]