マッピングモード
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用語の解説
マッピングモードとは
(マッピングモード)プログラムで使用する論理座標系から、最終的なディスプレイ表示などのための物理座標系に変換する際に、どのような単位や軸の向きで変換するかを決定するモード。
たとえばWindowsでは、MM_TEXT(デバイス(ピクセル)単位)、MM_LOMETORIC(0.1mm)、MM_LOENGLISH(0.01インチ)などのマッピングモードがある。
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