マルチワードDMAモード
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用語の解説
マルチワードDMAモードとは
(マルチワードDMAモード)IDEインターフェイスにおいて、複数のデータを連続的に一括でDMA転送するモード。
1Gbytes以上の容量を備えるIDEハードディスクなら、ほとんどがマルチワードDMAモード2まで対応している。
一般的に、バスマスタIDEでは、このマルチワードDMAモードか、より高速なUltra DMA/33モードが使用される。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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