メソッド2アドレッシング
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用語の解説
メソッド2アドレッシングとは
(メソッド2アドレッシング)CD-Rのパケットライトにおけるアドレッシング方式の1つ。
リンクブロックやランイン、ランアウトブロックを無視して、データ部にのみ連続して一連の論理ブロック番号を割り当てる方式。 ホストからみると、データブロック以外へはアクセスできず、隠蔽されていることになる。 固定長パケットと組み合わせると、1パケットあたり、常に7ブロック(リンクブロック、ランインブロック、ランアウトブロック)のオーバーヘッドがあるだけなので、論理ブロック番号と物理ブロック番号の対応を求めるのは簡単である。
用語解説出典 powered by. アスキーデジタル用語辞典
CNET Japan
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セブン-イレブンがPayPay・ソフトバンク・三井住友と大連合-PayPay中山社長「買い物体験を進化させる」
セブン&アイ・ホールディングスとセブン-イレブン・ジャパンは7月31日、ソフトバンク、PayPay、LINEヤフーおよび三井住友カードとの戦略的パートナーシップを発表した。セブン&アイはこのうちソフトバンク、PayPay、三井住友カードの3社と資本業務提携契約を締結し、1000億円ずつ、総額3000億円の出資を受け入れる。3社はセブン&アイの第三者割当による自己株式処分を引き受け、それぞれ約4831万株を取得する。
