仮数

用語の解説

仮数とは

(カスウ,mantissa,)
仮数とは、浮動小数点演算において、基数のべき乗へ掛ける値のことである。
数値は「(仮数)×(基数)指数」で表現される。 例えば2進数で101は「0.101×23」と表されるが、このとき「0.101」が仮数に当たる。

用語解説出典   powered by. Weblio

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