編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

コミュニケーションツールとして大活躍「RemoteCall」

RSUPPORT株式会社 

2016-01-06

RemoteCall(リモートコール)は、相手のパソコンに接続して遠隔でトラブルを診断したりリアルタイムで解決することができるPC遠隔サポ-トソリューションです。遠隔サポートを要請したユーザーは、接続ページでピンコードを入力するか、アイコンをワンクリックするだけで簡単にサポートを受けることができます。RemoteCallは顧客サポートだけでなく、社内のパソコンメンテナンスなどにも活用することができます。

製品概要

デザイン委託業者など、外部業者と作業することが多い企業は、外部業者とどのようにコミュニケーションを取っていますか?ほとんどは、修正箇所がある度に電話やメールで連絡を取り合っているのではないでしょうか。

修正箇所が大きければ電話やメールなどで伝わりますが、細かい部分になるとなかなか伝わらず、コミュニケーションにズレが生じてしまいます。そのせいで、数分で終わるような作業でも、コミュニケーションのズレで多大な作業時間を費やしてしまいます。そんなときこそRemoteCall(リモートコール)を利用すれば、すぐに解決します。


RemoteCallは、相手のパソコンに接続してリモートでトラブルを診断したり、リアルタイムで解決できるPC遠隔サポートソリュージョンです。遠隔サポートを要請したユーザーは、接続ページでピンコードを入力するか、アイコンをワンクリックするだけで簡単にサポートを受けることが出来ます。また、RemoteCallは直感的で洗練されたUIと使いやすさを最優先した簡潔なメニューで構成されており、誰でも簡単かつ快適に使用することが可能です。

特徴

■高機能なリモートサポートツール「RemoteCall」

RemoteCallでは、遠隔サポート担当者から遠隔サポートを要請したユーザーPCやモバイル端末にファイルをDrag&Dropで簡単に転送することが出来ます。また、遠隔サポート中に遠隔サポートを要請したユーザーPCにあるファイルを、遠隔サポート担当者PCと接続されているプリンタから印刷することも可能です。

さらに、遠隔サポート中、RemoteCallに内蔵されている音声チャットを利用することで、遠隔サポート要請したユーザーと遠隔サポート担当者のコミュニケーションがより円滑になります。他にもいろいろな高機能がありますが、全てデザイン委託業者など外部業者と作業をする企業にとって便利な機能が全てそろっています。


■RemoteCallで円滑なコミュニケーションが可能に

RemoteCallさえあれば、今までコミュニケーションが取れず問題が生じていたことも全て一度に解決します。特にデザイン委託業者に企業から修正の要請が来た場合はその修正箇所を、録画・キャプチャー・レポート作成などのいろいろな方法で確認できるため、コミュニケーションにズレが生じることなく作業が可能です。

デザインの場合、微妙な修正が多くなりますがリモートで相手と確認を取りながら行えば、何の問題もなく進めることが出来ます。外部業者と仕事をすることが多いほかの企業も、電話やメールでなかなか伝わらなかった細かい内容伝達等もRemoteCallさえあれば、リアルタイムで相手と一緒に見ながら、コミュニケーションを取ることが出来るため無駄な作業が減り業務効率もアップします。

依頼する企業も任される企業も両方が不便なく、迅速に対応が出来るのでお互いに信頼度も高まります。コミュニケーションのズレのせいでで数分で終わるような作業が数時間もかかってしまったときに感じていたストレスも、軽減されます。

業務効率のアップとストレス軽減で一石二鳥なRemoTeCall。
みなさんもぜひRemoteCallを14日間の無料トライアルからご利用してみてください。さらに継続して使用すればその便利さを実感することが出来るはずです。

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]