「RemoteCall」で無駄な二酸化炭素の排出削減

RSUPPORT株式会社  2016年05月19日

RemoteCall(リモートコール)は、お客様のパソコンに接続して遠隔でトラブルを診断したりリアルタイムで解決することができるPC遠隔サポ-トソリューションです。遠隔サポートを要請したユーザーは、接続コードを入力するか、アイコンをワンクリックするだけで簡単にサポートを受けることができます。

製品概要

みなさんは、エコについて何か行っている取り組みはありますか?

まず、家庭でできるエコといえば、ゴミが出ないようにする、クーラーの設定を28度にするなどほとんどの人が気をつけていると思います。では、会社ではどうでしょうか。会社に行けば業務に集中し、エコなんて考える暇はありませんよね。会社でエコについて積極的に取り組んでいる会社は少ないのではないかと思います。環境問題についてよく取り上げられていますが、家庭だけで取り組むだけではものすごいスピードで進む環境汚染に追い付けません 。まずは身近なことからといいます。

家だけでなく、会社でも環境問題について考えてみませんか?


■RemoteCallがエコに繋がる?

遠隔ツールで環境問題に取り組めることをご存じですか?

RemotoCall(リモートコール)という遠隔ツールがまさにそれです。
RemoteCallとは、パソコンに接続して遠隔でトラブルを診断したりリアルタイムで解決することができるPC遠隔サポ-トソリューションのことです。遠隔サポートを要請したユーザーは、接続ページでピンコードを入力するか、アイコンをワンクリックするだけで簡単にサポートを受けることができます。

RemoteCallについて説明をしましたが、遠隔サポートとエコに何の関係があるのかピンとこないかもしれません。
では、実際にそのRemoteCallでエコについてどんな取り組みができるのか見ていきましょう。

特徴

■RemoteCallで何ができるの?

まず、RemoteCallを使用し遠隔サポートを行えば、わざわざ現場まで出向く必要がなくなります。

電化製品やインターネットなど、問題が生じたときに直接現場まで行って確認しないといけないときも遠隔操作で顧客のパソコンやモバイル機器に接続し、確認をすることができます。修理をしに行く時だけ出向けばいいので、現場まで出動する頻度が減り、自動車に乗って移動する時に発生する二酸化炭素を減少させることができます。これだけの取り組みでも年間4,000本の木を植えることに相当します。

また、エコだけでなく、時間短縮やコスト削減にも繋がります。
顧客対応にかかる時間を短縮することによって業務効率だけでなく、顧客満足度も向上させることができます。


■環境にやさしいRemoteCall

上記のように、RemoteCallを利用すれば様々な効果を生み出すことができます。エコが騒がれる現代で、働きながらエコに貢献することができます。会社で仕事をしていると、どうしても無駄な電気を消耗したり二酸化炭素を排出したりと、エコとはかけ離れた環境になってしまいます。
また、多忙な上、エコまで気を遣えと言われたら目が回ってしまいますよね。

ですがRemoteCallは無理なく、自分もしらないうちにエコに貢献できます。むしろ、業務の負担が減りつつエコにもやさしいなんて、まさに一石二鳥です。数多くある企業が全てエコについて積極的に取り組めば、たくさんの資源を守ることになり、環境保護にも繋がります。

また、遠隔サポートツールを導入することにより、無駄な出張が減りコスト削減に繋がることで、削減された費用は、収益やサービス品質の向上、顧客のために投資できます。顧客満足度に繋がると会社の売り上げも上がります。RemoteCallは地球を助け企業をも助けます。

RemoteCallは企業はもちろん、環境にもやさしいツールです。まだ信じがたいという方は無料お試しもありますので、ぜひ実際にその効果を目で見てお確かめください。

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