国内シェアNo.1のバックアップアプライアンス Barracuda Backup

バラクーダネットワークスジャパン株式会社  2018年05月08日

ランサムウェア対策にはバックアップが必要不可欠!遠隔地バックアップでBCP対策も兼務

製品概要

昨今、PC内のファイルを暗号化し、復号化を条件に金銭を要求するランサムウェアが日本国内においても猛威を振るいはじめています。万一のランサムウェアの感染に備えて、事前にバックアップを取得することは必要不可欠です。Barracuda Backupはソフトウェアとハードウェアが一体化したバックアップアプライアンス。さらにバックアップを取得し1TBのフリークラウドサービスを使えば、 バックアップデータをリプリケーションすることで、BCP対策として有事の事態でも、データを安全に保管することができます。

特徴

【国内シェアNo.1のバックアップアプライアンス(※2017年 株式会社テクノ・システム・リサーチ調査)


2017年8月のバックアップ機能を持つアプライアンスの国内シェア市場において、主要なバックアップアプライアンスベンダー7社のうち、Barracuda BackupはシェアNo.1を獲得しました。

一般的にバックアップシステムは、ハードウェアとソフトウェアが別々のソリューションが多い中、バラクーダはバックアップアプライアンスを採用をすることで、構築時は箱から開けて、基本設定とバックアップジョブの設定を行うだけ。
また、トラブル時の切り分けについても、ハードウェア、ソフトウェアの切り分けが不要のため、解決までの時間を大幅に削減します。

【ライセンスフリー】

Barracuda Backupは、バックアップ製品についてまわる複雑なオプションや追加ライセンスを一切なくし、ライセンスフリーを実現しました。システム・アプリケーション・仮想環境、すべてのバックアップが追加料金不要でご利用頂けます。

【日本語クラウドGUIで簡単操作・中央管理】

Barracuda BackupはクラウドベースのWebGUIにより、どこからでも状態確認・操作が可能です。またBox To Boxなどにより機器を複数管理している場合も、単一ユーザインターフェースで、すべてのバックアップサーバを管理することができます。

【遠隔地バックアップでBCP対策】
Barracuda BackupはBCP対策に合わせて遠隔地バックアップをサポート。構成に合わせて、2種類の導入方式をお選び頂けます。

1. Box To Box
2台のBarracuda Backupを利用して、バックアップをローカルと遠隔地の2箇所で保存できる構成です。VPNなどを利用して、社内ネットワークを利用してバックアップの遠隔化・二重化を実現します。

2. Box To クラウド
バラクーダが運用するクラウドストレージサービスを利用して、バックアップデータを同期する方法です。
遠隔地バックアップを安価に、簡単に実現可能な導入構成です。

【フリークラウドサービス】

Barracuda Backup モデル390以上をご購入されたお客様すべてに、ご購入いただいた機器の保存容量に応じて、クラウドストレージを最大5年間、1TBを無料で提供致します。

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