ホワイトペーパー

日本企業が利用する代表的なグループウェアを徹底比較―グループウェア選定のポイントとは?

株式会社ネオジャパン 2022-06-14

メール、スケジュール、掲示板、ワークフロー、コミュニケーションなど企業内で情報共有を行うにあたり必要となる各種機能を備えたソフトウェアであるグループウェア。これまでも、多様な働き方の実現、場所を選ばず業務を遂行するための基盤、業務自体の効率化など、働き方改革を強力に支援するツールとして大きな役割を担ってきたが、新たに「ニューノーマルへの対応」というニーズを受け、企業のなかでは新規導入やリプレイスへの動きが加速している。社内に散在するさまざまな情報をグループウェアで一元管理することで、業務のあらゆる非効率を解消しながら、社内のデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するための基盤としての役割も期待されている。
本資料では、日本企業で利用される代表的なグループウェア「Microsoft 365」「Google Workspace」「サイボウズ ガルーン」「サイボウズOffice」「desknet's NEO」の5製品・サービスについて、機能面とコスト面から徹底比較し、製品選定と活用のポイントを解説する。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    調査結果が示す「モバイルセキュリティの死角」、主要なリスクと具体的な防御策とは?

  2. 経営

    生成AI活用はなぜ成果につながらないのか? P/Lヒットを生む3つのポイント

  3. ビジネスアプリケーション

    CRMに投資してもなぜ顧客体験は下がるのか。記録から実行へ、部門の垣根を越える次世代CRMの条件

  4. セキュリティ

    委託先やクラウドの「見えないリスク」が漏えいを招く、サプライチェーンリスク審査の実践ガイド

  5. ビジネスアプリケーション

    CIO必見、経営層に響く「AIエージェント導入」説明--7つの役職別シナリオで解説

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]