ホワイトペーパー

【動画解説】VPNやFWが狙われている? 攻撃者視点のデモで暴く、外部公開資産への侵入手口と防御策

株式会社マクニカ 2026-06-09

昨今、個別の企業や業種を狙う標的型ランサムウェアや、データ暗号化と情報漏えいによる二重脅迫を行う暴露型ランサムウェアの被害が世界的に増加している。株式会社マクニカの独自調査によるとリークサイトに掲載されている暴露型ランサムウェア被害だけでも、グローバルで約1万5000件以上にも及ぶ。また、ランサムウェアに限らず、多くのセキュリティインシデントにおいてVPNやファイアウォールといったインターネットに公開されているネットワーク機器、リモートデスクトップを経由した被害が発生している。直近で発行された複数の脅威動向調査レポートによると、こうした”外部公開資産”経由の侵入件数は年々増加傾向にあるという。なぜ、攻撃者は外部公開資産を狙っているのだろうか。
本動画では、外部公開資産を狙う脅威の実態や想定される攻撃ステップ、不正アクセス手法についてデモを交えて解説。その上で各攻撃ステップへの具体的な対策方針、その実現におけるポイントを提示する。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]