ホワイトペーパー

Teamsビデオ会議の効果をより高めるために、互換性を認定された製品の採用

株式会社ロジクール 2022-11-24

世界中で働き方の多様化が進む現在、Microsoft Teamsはビジネスを発展させるためのコラボレーションソリューションになっていると言っても過言ではない。実際、1日あたりのTeams会議のアクティブユーザー数は2020年時点で7,500万、1日あたりの会議ユーザー数は2億にも達しており、現在はさらに拡大を続けている。
しかし一方で、Microsoft Teamsを組織全体の各会議スペースに効果的に装備するには、管理されたMicrosoft認定コンポーネントおよび構成とサポートサービスが充実したソリューションを提供するハードウェアを設置することが不可欠なのも事実だ。
そこで本資料では、会議室専用のMicrosoft Teams Roomsへの投資のあり方を解説するとともに、ロジクールが提供する小、中および大会議室向けの包括的なMicrosoft Teams Rooms認定ソリューションを紹介している。より生産的な会議を行うことがでるという従業員全体へのメリットだけではなく、低コスト性と優れた管理性でITにとってのメリットも、双方にとっての大きな効果を手に入れるアプローチが見いだせるに違いない。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]