ホワイトペーパー

“時代遅れのERP”が企業に与える8つの弊害、知っていますか--事例を交えて解説

日本オラクル株式会社(NetSuite) 2019-07-12

テクノロジーの進展により、様々なビジネスアプリケーションが大幅な深化を遂げている。そうしたなか、唯一“時代に取り残されている”かも知れないのがERPだ。
実際、まだ多くの企業では、FAXがまだ活躍し、各市場が時間をかけてゆっくりと成長していた時代のERPが使われ続けている。機能が随時追加され、機能と機能の連携のため「つぎはぎ」も多い状態だ。こうしたシステムを企業内で”シームレス”に運用しようとしても、うまくいかないケースが多くなりやすい。

市場動向がめまぐるしく変化を遂げる現在、問題のあるレガシーなERPを使い続けることは大きなリスクであり、いずれシステムだけでなく企業そのものが“時代遅れ”となってしまうかもしれないのだ。

本資料では、時代遅れのレガシーERPを使い続けることで企業が被ることになる8つの弊害について詳しく解説している。そのうえで、クラウド ビジネス ソフトウェア パッケージ・Oracle NetSuiteを採用することでそれぞれの弊害から逃れることに成功した企業の事例なども紹介。ぜひご一読いただきたい。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]