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5つの「電話あるある」に潜むムダを解消する秘けつ-「ボイスコミュニケーション」環境の作り方

NTTコミュニケーションズ 2016年09月08日

近年「ワークスタイル変革」がICT分野におけるトレンドワードとなっている。推進の一環として「スマートフォン」などの業務利用を進め、従業員が業務のためのアプリケーションに「いつでも」「どこからでも」アクセスできるよう、データ通信環境の再構築を進めている企業も多いのではないだろうか。

もし、あなたの会社がそうした取り組みを進めているのであれば、ぜひ既存の「電話」環境の見直しも同時に行うことを勧めたい。仕事上のコミュニケーション環境を、より快適なものへ変えていくにあたり、「音声通話」の環境が旧来のままならば、そこには、本来削減できるはずの意外な「ムダ」が残されてしまうからだ。あなたのオフィスでは、こんな「電話あるある」が放置されていないだろうか。


1.管理する「電話機」の数が徐々に増えている
2.社員同士で話したいとき、「携帯電話」へかけている
3.個人が持つ携帯電話の業務利用。通話料は精算している
4.「電話取り次ぎ」が頻繁に発生している
5.通信設備(PBX・ビジネスフォン等)を社内に設置している

もし、ここに挙げた5つの「あるある」のうち、1つでも当てはまるものがあったとしたら、そこに隠れている「ムダ」は、削減できる可能性がある。キーワードは「クラウドPBXによるスマートフォンの内線化」だ。スマートフォンを軸としたIT環境の再構築と合わせて、「音声通話」を、ロケーションにとらわれない「クラウドPBX」をベースとしたものに切り替えることで、さらに効率的でムダの少ない仕事環境が実現できる。その具体的な方法について見てみよう。

詳しくは、ダウンロードにてご覧ください。

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