ホワイトペーパー

バックアップ運用にお悩みならJP1にお任せ!-5つのケーススタディで考えるバックアップ課題解決

株式会社日立製作所 2020-06-30

今やIT無くしてビジネスはすすみません。一方で、そのビジネスの心臓部とも言えるITには様々なリスクが存在しています。例えばサイバー攻撃によるデータ被害や自然災害によるシステムダウン。こうした企業の継続すら危うい状況に陥れるインシデントに対して、各社のIT部門はバックアップ/リカバリーなどの対策を講じていることでしょう。

しかし、テクノロジーが劇的に進化した今、従来のバックアップ/リカバリーの手法だけでは対応が難しくなってきています。クラウドとオンプレミスに分かれた重要データをどうやって一元管理するか?VDIやDC環境など複数のユーザーから来るバックアップ依頼をいかに迅速に処理するか?などの新しい課題があるためです。

本資料では、
■業務部門のバックアップ運用
■仮想環境のバックアップ運用
■セルフバックアップ運用
■データ回復運用
■ディザスタリカバリ運用
この5つのケースにおけるこれからのバックアップ/リカバリー運用のあり方を課題解決の手法と共に紹介しています。
バックアップ/リカバリー運用に課題を持つ皆様は、是非ご参考にして下さい。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  5. ビジネスアプリケーション

    AIエージェント時代の人材戦略を4つの視点で整理する

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]