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【事例】日立物流が選んだ、データをアクションにつなげるダッシュボード

ドーモ株式会社 2021-03-19

日立物流では、サプライチェーン全体をデータ志向で高度化・最適化するソリューション「Supply Chain Design & Optimization Services(SCDOS)」を顧客向けに展開している。1200社以上との取引で培ったノウハウと課題をクラウドサービスとして提供するもので、大きく「可視化」「分析」「シミュレーション」機能がある。このうち可視化サービスでは「データをアクションにつなげる」ことが重視されており、データ活用で効果を挙げるためのポイントと、効果的なダッシュボードの作り方を整理している。

本資料では、そのポイントを「ToDoリストへの落とし込み」「改善・改悪の即座の把握」「詳細の視覚的な把握」「ユーザーのコミットメント」という4つの観点から紹介し、データ活用に悩む企業が課題をどう解消していけばよいかをアドバイスしている。

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