2009年6月、IBMは既存のLotus Notes/Domino クライアントおよびサーバー・プラットフォームを、Lotus Notes/Domino 8.5 にアップグレードすることによる、経済効果と投資収益率(ROI)の調査を、フォレスターコンサルティングに依頼しました。
既存の顧客7社と行った面接調査により、フォレスターではこれらの企業で、運用および資本コスト効率、IT管理コストの節減、エンドユーザの生産性に、具体的な改善が見られました。
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