「Webサイトパフォーマンス管理と客観的評価手法セミナー」追加開催のお知らせ

ゴメス・コンサルティング株式会社 2008年11月28日

From PR TIMES

~レスポンスタイムの向上でコンバーション率アップへ~


ゴメス・コンサルティング株式会社(以下、ゴメス)は、「Webサイトパフォーマンス管理と客観的評価手法セミナー~レスポンスタイムの向上でコンバーション率アップへ~」を好評につき追加開催いたします。

インターネットのブロードバンド化が急速に進展した現在では、ページ表示を何秒で「重い」と感じるかについて、26%の人が3秒まで、38%の人が5秒までと回答しており(2007年6月ヤフー投票による調査。母数34,991票)、ユーザーはますます表示速度の速いWebサイトを求めるようになってきております。
一方で、2008年11月21日にゴメスが発表した「業界別サイトパフォーマンス動向」( (リンク ») )では、各業界のサイト表示速度および稼働率はユーザーにとって満足のいくものにはなっていませんでした。
本セミナーは、ゴメスのサイト評価基準のひとつであるサイトパフォーマンスに焦点を当て、サイトパフォーマンス測定ツールGomez Performance Networks(GPN)を活用したパフォーマンス管理手法をわかりやすく解説するとともに、一般的にハイパフォーマンスなWebサイトを実現するための具体的手法をお伝えします。
セミナー終了後の第2部では、ご希望の方を対象にWebサイトに関する個別相談会を開催します。
サイト運営でお困りの点や課題について、弊社のアドバイザーが個別にご対応いたします。

【開催要項】
1.日時 12月11日(木) 14:00~15:00(個別相談会は15:00~)
※内容は11月20日、12月1日、12月2日に開催されたものおよび開催予定のものと同一です。

2.場所 東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー「20F セミナールーム」
(東京メトロ南北線「六本木一丁目」駅直結)

3.受講料 無料

4.対象  企業のWebサイトの責任者および開発・運用担当者

5.プログラム

第1部(60分)  「Webサイトパフォーマンス管理と客観的評価手法セミナー~レスポンスタイムの向上でコンバージョン率アップへ~」
当社代表取締役 執行役員CEO兼COO 森澤 正人

■サイトパフォーマンスとその重要性
・ゴメスのサイト評価基準とサイトパフォーマンス
・サイトパフォーマンスの重要性
・Webサイトの反応時間の3つの重要限界
・サイトパフォーマンス向上で得られる効果

■事例:業界別パフォーマンス状況
・銀行各社のパフォーマンス状況
・証券各社のパフォーマンス状況
・不動産各社のパフォーマンス状況
・ニュースサイト各社のパフォーマンス状況

■パフォーマンス管理と改善に向けて
・9つのパフォーマンス管理手法
・パフォーマンス劣化要因の特定
・どうしたらパフォーマンスが向上するのか?
・Yahoo.comにおける14のルールと20のベストプラクティス

■ゴメスのパフォーマンス管理サービス
・サイトパフォーマンス監視・測定
・パフォーマンス改善コンサルティング

■質疑応答

第2部(30~60分)「Webサイトに関する個別相談会(無料)」※任意参加となります。
ご希望の方を対象に、サイト運営でお困りの点や課題についての相談会。

6.お申し込み方法
セミナー登録ページ( (リンク ») )よりお申し込み下さい。
※事前登録制となります。なお、同業他社様からのお申し込みの場合、お断りさせていただくことがありますので、あらかじめご了承下さい。

【ゴメス・コンサルティング株式会社について】( (リンク ») )
インターネット上で提供されるサービスを中立的な立場から評価・分析し、インターネット利用者の利便性向上と、Eコマース市場の拡大に貢献するための情報提供や企業向けのアドバイスサービスを行っています。

【本件に関するお問い合わせ】
アドバイザリー事業部 岩渕幸恵
TEL:03-6229-0813/FAX:03-3589-7965/E-mail:gomez-info@gomez.co.jp

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