【2014年SEO対策まとめ】 ペンギン・パンダ、GoogleアルゴリズムからわかったSEO対策のやり方の変化

株式会社ディーボ 2015年01月09日

SEO対策サービスの開発・販売を行っている株式会社ディーボ(札幌市、代表取締役社長:藤沢 竜志、以下:ディーボ)は、「SEO重大ニュース」と「2009年と2014年のGoogleアルゴリズムの違いから見る2015年のSEO対策」についてサイト(URL: (リンク ») )に開示しました。

■SEO重大ニュース
・ ディレクトリ登録サービスが続々と終了
・ パンダアップデート4.0 4.1
・ ペンギンアップデート3.0

今年のアルゴリズム変動は、4月はじめまで、ほとんど変動がなく、異例の凪の状態が続いていました。
5月の後半にやっとパンダアップデートがあり、大変動が起きています。
しかしパンダアップデートもペンギンアップデートも昨年ほどの変動はなく、比較的おとなしい変動しか見せていません。

■2009年と2014年のGoogleアルゴリズムの違いから見る2015年のSEO対策
2009年6月23日と2014年12月17日のGoogleアルゴリズムの比較しました。

読み取れることは、大きく分けて2つあります。
・上位の相関が落ちている
・いまだに被リンク関連の要素が高い

上記を踏まえ、今後は、以下のようにSEO対策を進めていくことになると思われます。
・被リンクは、現在も一番重要な要素であるので、被リンクを獲得する
・被リンクだけでは、上がらなくなっているので、バランスよく内部対策をする必要がある。
・日々Googleの評価するポイントが変わるので、内部対策は、上位の様子を見ながら、
 定期的に変更する必要がある。




SEO対策は、一度やって終わりという施策ではなくなってきて、PDCAをまわしながら、
定期的に行っていく必要がある施策になってきています。

定期的に競合を調査して、自社と比較することが必要です。

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■お問い合わせ先と会社概要

●お問い合わせ先
support@devo.jp
011-708-0200(平日9:00~18:00)

●会社概要
会社名 株式会社ディーボ
本社 札幌市北区北7条西4丁目17-1 竹山ホワイトビル 8F
代表者 代表取締役社長 藤沢 竜志(ふじさわ たつし)
設立 2005年6月
資本金 2000万円
主要取引先 グーグル株式会社、ヤフー株式会社、GMOクラウド株式会社ほか
事業内容 SEO対策サービスの開発と販売

●コーポレートサイト
(リンク »)
○SEO有料ツールサイト
・ 完全自動の順位チェックツール 「BULL」 : (リンク »)
・ SEO提案資料作成ツール 「SEO Planner」 : (リンク »)
・ SEO診断ツール 「itomakihitode.jp」 : (リンク »)
○SEO実験ブログサイト
・ SEOラボ 「seolaboratory.jp」 : (リンク »)

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