「悩みを話したり相談したりできる友達、いる?」~大学1年生の約3人に2人が相談できる友達がいるという結果に~

株式会社リクルートキャリア 2015年02月19日

From Digital PR Platform


株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:水谷智之)が運営する、
いつかの社会人デビューのためのサイト『就職ジャーナル』( (リンク ») )は、
大学生の最新情報がわかる連載「学生×シゴト総研」を公開しております。
今回は「悩みを話したり相談したりできる友達、いる?」をテーマに調査を実施いたしました。

▼「悩みを話したり相談したりできる友達、いる?」記事はこちらから
(リンク »)

――――――――――――――――――――
■男子学生よりも女子学生、学部生よりも大学院生の方が、「悩みを話したり相
談したりできる友達がいる」と回答した学生の割合が高いことが明らかに。相談
内容についても公開。
――――――――――――――――――――

大学1年生320人(うち男子学生143人、女子学生177人)を対象にアンケートを実施
(調査協力:株式会社クロス・マーケティング、調査期間:2015年1月16日~1月20日)。

大学生は、悩み事があるときどんな相手に相談しているのでしょうか?
今回は、身近な相談相手の存在や相談内容について、大学1年生に聞いてみました。

まず、大学内やバイト先などに、悩みを話したり相談したりできる友達がいるかどうかを尋ねたところ、
66.9%が「はい」と回答し、33.1%は「いいえ」と答えました。
属性別に見ると、男子学生よりも女子学生、学部生よりも大学院生の方が、「はい」と答える学生の割合が多いことがわかりました。

そして、「友達や身近な人に何を相談してる?」という問いには、
「クラスの友達に講義でわからないことなど相談する」
「アルバイトをしていないので、同じくアルバイトをしていないクラスメートに、お金の使い方について相談した」
「母に、大学生活や将来の不安について話を聞いてもらっている」
「試験が迫っている時期に、授業内容でわからないことや過去問などについて学科の先輩に話を聞いたりする」
「彼氏に、今、大学で学んでいることに興味がなくて困っているという相談をした」
といった声が寄せられ、クラスメートや高校の時の友人、サークルや学科の先輩、家族など、
悩みや相談事に応じて、ふさわしい相手を選んで相談している学生たちの姿が浮かび上がりました。


▼「悩みを話したり相談したりできる友達、いる?」記事はこちらから
(リンク »)

▼いつかの社会人デビューのためのサイト『就職ジャーナル』はこちらから
(リンク »)

▼リクルートキャリアについて
(リンク »)

――――――――――――――――――――
【本件に関するお問い合わせ先】
kouho@waku-2.com
――――――――――――――――――――

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社リクルートキャリアの関連情報

株式会社リクルートキャリア

株式会社リクルートキャリアの記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]