アルバネットワークス、大阪の国際フェスティバルでIoTを支えるインフラとして採用

アルバネットワークス株式会社 2015年03月25日

From Digital PR Platform


アルバネットワークス株式会社(東京都港区、カントリージェネラルマネージャー 田中泰光、以下「Aruba」)は、3月26日から29日の4日間にわたり開催される一般向けのイベント「ナレッジキャピタル フェスティバル」会場において、無線ネットワーク環境を構築すると発表しました。Arubaは、同フェスティバルの会場であるグランフロント大阪のうめきた広場に屋外向け802.11ac対応Instantアクセスポイント(IAP)270シリーズを6台設置し、イベントの円滑な運営と来場者の快適な情報受発信を支えます。
なお今回のArubaの同フェスティバルへの協賛には、神戸情報大学院大学 横山研究室(講師 横山輝明)が協力しました。

ナレッジキャピタル フェスティバルでは、会期中2台のウェアラブルカメラを使用して場内各地で催されているイベントを撮影し、うめきた広場に設置したモニターへLIVE中継します。さらに、テレプレゼンスロボット「Double(ダブル)」が会場内を闊歩、離れた場所の情報を見たり、離れた場所で知らない人同士が会話したりと、イベントを盛り上げます。Arubaは、こうしたウェアラブルカメラやテレプレゼンスロボットといった“デバイス”が相互接続する「Internet of Things(IoT)」のネットワークインフラとして採用されました。本採用を通じ、Arubaはこれまで実現できなかったサービスや未来を創造していくIoTを支え、その可能性をさらに拡げていくためのサポートを提供します。

「ナレッジキャピタルフェスティバル」は、一人ひとりの持つ「感性」と「技術」を融合させ、「新しい価値」を生み出す「ナレッジイノベーション」を目指す、一般社団法人ナレッジキャピタル(所在地:大阪府大阪市、代表理事:宮原 秀夫)と、株式会社KMO(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:間渕 豊)が主催する春のイベントです。「OMOSIROI」をテーマに、国内外から多彩なゲスト「ナレッジパーソン」を招き、アワードやシンポジウム、ワークショップ、ライブイベントなど様々なプログラムを実施する予定です。

<ナレッジキャピタル フェスティバル 開催概要>
・イベント名: ナレッジキャピタル フェスティバル
・会期: 2015年3月26日(木)~29日(日)
・会場: グランフロント大阪 うめきた広場/北館 ナレッジキャピタル各所
     アクセス; (リンク »)
・主催: 一般社団法人ナレッジキャピタル、株式会社KMO
・後援: 近畿総合通信局、近畿経済産業局、大阪府、大阪市、大阪大学、大阪市立大学、大阪工業大学、大手前大学、関西大学、近畿大学、公益社団法人関西経済連合会、一般社団法人関西経済同友会、大阪商工会議所、独立行政法人情報通信研究機構、一般社団法人デジタルメディア協会、一般財団法人デジタルコンテンツ協会、公益財団法人関西・大阪21世紀協会、一般財団法人アジア太平洋研究所、香港サイバーポート、サイバー関西プロジェクト
・参加費:無料(一部有料コンテンツあり)
・イベントURL:  (リンク »)

関連資料
Aruba無線LANソリューションについて  (リンク »)

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アルバネットワークスについて
アルバネットワークスは、モバイル・エンタープライズに向けた次世代ネットワーク・アクセス・ソリューションの主要プロバイダです。IT部門と#GenMobileを支援するMobility Defined Network(モビリティ・ディファインド・ネットワーク)を設計、提供しています(#GenMobileは、仕事と私生活のあらゆるコミュニケーションに個人のモバイル機器を活用する、テクノロジーに精通した新しい世代です)。#GenMobileとIT部門が安心して利用できるモビリティ体験を実現するために、Aruba Mobility-Defined Networks(TM)は、従来IT部門による人的操作を必要としたインフラ全体としてのパフォーマンス最適化やセキュリティ・アクションの発動を自働化し、生産性を大幅に向上させ運用コストを削減します。

NASDAQに上場し、Russell 2000(R)指数に採用されているArubaは、カリフォルニア州サニーベールに本拠地を置き、南北アメリカ大陸、ヨーロッパ、中東、アフリカ、アジア太平洋地域で事業を展開しています。Arubaについての詳細は、 (リンク ») をご覧ください。リアルタイムで更新される最新情報については、TwitterおよびFacebookでArubaをフォローしてください。また、Airheads Social( (リンク ») )では、モビリティとAruba製品に関する最新の技術的討論を覧いただけます。

(C) 2015 Aruba Networks, Inc. Aruba Networks(R)、Aruba The Mobile Edge Company(R)、Aruba Mobility Management System(R)、People Move Networks Must Follow(R)、Mobile Edge Architecture(R)、RFProtect(R)、Green Island(R)、ETips(R)、ClienTMatch(TM)、Virtual Intranet Access(TM)、ClearPass Access Management Systems(TM)、Aruba InstantTM、ArubaOS(TM)、xSec(TM)、ServiceEdge(TM)、Aruba ClearPass Access Management System(TM)、Airmesh(TM)、AirWave(TM)、Aruba Central(TM)、ARUBA@WORKTMは、Aruba Networks, Inc.の商標であり、すべての権利はAruba Networks, Inc.に帰属します。
その他の商標はすべて、それぞれの所有者の財産権です。

本件に関する報道関係からのお問い合わせ先
アルバネットワークス株式会社 マーケティング 杉江
TEL:03-6809-1540
Email:jinfo@arubanetworks.com

広報代行 株式会社プラップジャパン
Email:aruba_pr@ml.prap.co.jp
TEL:03-4570-3191


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