【AWS】AMIMOTOで構築したwordpressに独自ドメイン割当手順【Route53

ヒューマンリソシア株式会社 2015年08月26日

ヒューマンリソシア株式会社はコラム「【AWS】AMIMOTOで構築したwordpressに独自ドメイン割当手順【Route53」を公開しました。

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AMIMOTOでインスタンスを起動すると、「ec2-example.ap-foo-hoge.compute.amazonaws.com」と
いうPublicDNSが割り当てられます。このアドレスにブラウザでアクセスするとwordpressのインストール画面が
表示され、通常の手順でインストール完了☆となります。

インストール完了したら、次は「独自ドメイン」を割り当てましょう。

今回、ドメイン取得はバリュードメインを利用しました。

※AMIMOTOでインスタンス起動〜wordpressインストール方法は別記事でまとめています。
vol.15 ‐ AMIMOTO AMI.を使ってAWSでwordpressを構築してみた

AMIMOTO AMI(“網元AMI”)とは?
高性能なWordPress専用のホスティング環境を簡単に構築できるサービス。
WordPressを動作させるための環境(Linux,Nginx,PHP,MySQL)がワンクリックで構築可能。
また、WordPressに最適化/チューニングされた状態で提供されるので起動後すぐにWordPressを
利用することが出来る。

Amazon Route 53とは?
Amazon Web Services(AWS)のサービスの1つで、ドメイン名とIPアドレスをひも付け、
管理してくれるDNSの運用管理が可能。AWSの各種サービスとの親和性が高いのはもちろん、
他サービスのサーバのアドレスを指定することも可能。

この続きは以下をご覧ください
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