AWS認定トレーニング日程公開(駒沢)/RPA関連新コースをリリース!

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス) 2018年01月31日

CTC教育サービスはメルマガ1月号を発行しました。

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    CTC教育サービス News&Topics         2018年 1月号
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発行元:CTC教育サービス

新たな年が始まりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
加賀結衣と申します。
いつもCTC教育サービスのメルマガをご愛読いただきまして、誠にありがとう
ございます。

この度、CTC教育サービスでは、今話題のRPA(Robotic Process Automation)に
ついて学習できるコースをリリースいたします。

>> 業務自動化 UiPath初級編(RPA)(コースコード:RPA01)

「働き方改革」を推進するうえで生産性向上は必須要素です。従来手作業で
行っていたPCを利用した定型業務を自動化し、「業務の品質向上」
「作業時間の短縮」を実現するためにはRPA(Robotic Process Automation)の
活用が有効です。RPAエンジンにて各業務に最適な「シナリオ」を作成、実行
することにより、業務の自動化を実現します。
 本コースでは世界3大RPAエンジンの一つである「UiPath」のシナリオ作成
(初級編)および「RPA導入の落とし穴に陥らないための解決策」を学習します。

※概要は
 ⇒  (リンク »)

皆様のご受講を、心よりお待ちしております。

 ……………【 ビジネスコンサルタント吉政忠志氏の一言解説 】……………
 RPAは業務システムの今後を考える上で、ほぼ必須要件になってくる技術です。
 業務システムのインテグレーターに在籍をされる方は、押さえておきたい技術
 の一つになります。
 まずはCTC教育サービスのRPAコースで基本と応用をしっかり習得して来る時代
 に備えてはいかがでしょうか。

それでは今月も、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。


┃新┃着┃情┃報┃
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 【事例公開:リコージャパン様】「システムトラブルシュート」
                「実践!セキュリティ」研修
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 この度、「システムトラブルシュート」「実践!セキュリティ( サイバー
 攻撃手法とその対策)」コースについて、ご受講いただいたリコージャパン様
 の事例紹介インタビュー資料を公開しました。

 [CTC 教育サービス「システムトラブルシュート研修」事例]
 リコージャパン 株式会社 様 ~全国から選抜されたネットワーク・カスタマ・
 エンジニア60名に受講させ、トラブルシュート対応力の強化を図る

 詳細は⇒  (リンク »)

 [CTC 教育サービス「実践!セキュリティ( サイバー攻撃手法とその対策)」研修事例]
 リコージャパン 株式会社 様 ~3年間でネットワーク・カスタマ・エンジニア
 全員の受講を計画

 詳細は⇒  (リンク »)


┃コ┃ー┃ス┃情┃報┃
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 【日程公開】AWS認定トレーニング(駒沢)
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 人気のAmazon Web Services(AWS)コースについて、CTCテクノロジー主催
 の認定コース日程を公開いたしました。

 [認定コース]
 AWS Technical Essentials 1(コースコード:AW06)
 AWS Technical Essentials 2(コースコード:AW07)
 Systems Operations on AWS(コースコード:AW03)
 Architecting on AWS(コースコード:AW04)

 詳細は⇒  (リンク »)

 皆様のご受講を、心よりお待ちしております。


 【PDU対象】超実践!契約書作成講座[7PDU付](コースコード:LS053)
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 開 催 日:2018/03/09(金)
 受講価格:40,000円(税抜)【43,200円(税込)】
 概要  :
 今抱えている契約上の問題に即応する、受講者参加型の従来にない研修を実現!
 「契約書の作成に必要な法律知識がなく困っている」「契約締結に関する充分
 な知識がなく非常に不安である」等の多くの声に応え開設された人気のコース
 です。
 事前アンケートにより、受講者が日頃関わっている契約形態や直面している課題
 をリサーチし、課題に対する回答を含め具体的な事例や記載例で解説します。
 質問時間を大幅に拡充し、個別の質疑応答にも対応(講義終了後)します。
 (エヌ・ティ・ティラーニングシステムズ株式会社 主催コース)

 詳細は⇒  (リンク »)


┃コ┃ラ┃ム┃
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◆◇グーグルのクラウドを支えるテクノロジー(中井悦司)  ◇◆
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 第30回 バグ予測アルゴリズムとその実効性のケーススタディ(パート1)
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 今回は、2013年に公開された論文「Does Bug Prediction Support Human
 Developers? Findings from a Google Case Study」を紹介します。これは、
 いくつかの既存の「バグ予測アルゴリズム」をGoogle社内の開発プロセスに
 適用して、その有効性、あるいは、実用化に向けた課題を調査した際の
 レポートです。
 結論としては、この調査では、具体的なバグ低減への寄与は見られなかった
 ということですが、それぞれのアルゴリズムの特性や実用化に向けた課題に
 は興味深い点があります。
 今回から数回に分けて、これらの内容を紹介していきます。

 詳細は⇒  (リンク »)


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◆◇RubyビギナーのためのStep upコラム(中越智哉)    ◇◆
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 第1回 Rubyのバージョンアップのおはなし
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 みなさん、こんにちは。
 今回から、こちらでRubyに関するコラムを書かせていただくことになりました
 中越と申します。普段は、Rubyを使ったエンジニア・・・ではなく、実は
 IT関連の研修講師などをしております。なので、Rubyの研修もよく登壇させて
 いただいているのですが、このコラムでは、そういった研修等を通じて初学者の
 方からよく出てくるRubyの疑問点や、知っておくとちょっと通ぶれる?豆知識、
 ときにはRubyにまつわる雑談など、私の普段の仕事からこぼれてくる話題などを
 扱わせていただければと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。

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◆◇Openstack海外動向(野田貴子)            ◇◆
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 第12回 OpenStackシドニーサミットのダイジェスト~50のチェックポイント~
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 こんにちはー。野田貴子です。今回は海外で公開されているOpenStack関係
 のコラムを意訳します。英語が苦手な方にとっては、日本語で要約版がある
 と助かるのではないかと考え、日本語訳したものをご紹介いたします。
 興味がある方はご参考ください。海外動向を理解する上での参考になれば
 幸いです。

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 この記事ではシドニーサミットのダイジェストをお伝えします。

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 第13回 マルチクラウドの時代が来たと言えるワケ
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 Heptio社のCraig McLuckie氏によると、マルチクラウドにとって提供元や
 運用方法、プロビジョニング方法は大した問題ではなく、重要なのは、どの
 ようにマルチクラウドが動かされるのか、ということです。

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◆◇VMware海外動向(野田貴子)                   ◇◆
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 第22回 すべてのvSphere管理者がVMware Toolsについて知っておかなければ
     ならないこととは?
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 こんにちはー。今回も海外のVMware関連のコラムを意訳してご紹介します。
 VMwareの海外動向を理解する上での参考になれば幸いです。

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 VMware vSphereのユーザーはみなVMware Toolsのライフサイクルを管理する
 ことに関心を持ち続けています。高度な構成を選択した環境を特に想定して、
 昨年、VMware Toolsの管理に顕著な変更が加えられました。
 以下の内容は、VMware Toolsのライフサイクル管理に関する最新の変更や
 技術情報の予備知識を得ることを期待している方を対象としています。

 詳細は⇒  (リンク »)


 第23回 新しいvSphereベータ版が更新されました! ぜひ参加してください!
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 vSphereのベータ版が新しく更新されました。今回のvSphereダウンロード
 ベータ版は、2017年10月のダウンロードータ版の機能に加えて、かなりの
 数の新機能が追加されました。
 前回のベータ版更新のブログ記事でもお伝えしたように、この新しいVMware
 vSphere Beta Programに参加すると、業界で最も広く採用されている仮想化
 プラットフォームの方向性の決定に一役買うことができます。

 詳細は⇒  (リンク »)


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◆◇スーパーエンジニアの独り言(藤江一博)        ◇◆
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 第75回 帰ってきたワイアード
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 『灰色の研究』:

 年の瀬も押し迫っていた頃、明度が高い灰色であるシルバーグレイの封書が
 届きました。
 送られてきた封筒の色味でどこから届いたものかは直ぐにわかりました。
 開封した中には印刷された紙が三つ折りに畳まれています。
 そこには、
 「雑誌『WIRED』日本版刊行未定による定期購読ご解約に関するお知らせ」
 と題した文面が綴られていました。
 印刷された文面は割りと素っ気無くそして一読で判別できるように簡潔に
 書かれていました。

 詳細は⇒  (リンク »)


┃編┃集┃後┃記┃
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こんにちは、加賀結衣(かがゆい)です。
新しい一年が始まりましたね。
今月号で事例紹介された「実践!セキュリティ(サイバー攻撃手法とその対策)」
は、私も以前受講したことがありますが、CTC教育サービスでも人気のサイバー
セキュリティ研修で、ハッキングツールを用いたハンズオンを通して、
コンピュータネットワークにおける脅威とその対策について、攻撃側の側面から
も含め実践的に学べます。
攻撃側の立場から学ぶことってなかなかないので、少々どきどきしつつも
新鮮な気持ちで楽しく学ぶことができるので、お勧めです。(加賀結衣)

もう今年も終わってしまう!!と思っていたら、もう年が明けて、1月が終わ
ろうとしています。特に私はマーケッターなので、もう4月の予定を調整して
います。
(マーケティングはセミナーの予定をだいたい3か月後くらいで調整しているのです)
まぁ、忙しいくらいが華なんですけどね。(吉政忠志)

■お問合せ・ご意見・ご感想は◆CTC教育サービス◆窓口まで━━━━━━━
シーティーシー・テクノロジー株式会社 エデュケーション企画推進部
E-Mail: kyouiku@ctc-g.co.jp / TEL: 0120-667-230

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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