「全力すぎる 大分県豊後高田市」 Vol.34

豊後高田市 2018年03月01日

From 共同通信PRワイヤー

2018年3月1日

大分県豊後高田市 (リンク »)

「全力すぎる 大分県豊後高田市」 Vol.34
3/10(土)全国ロードショー「坂道のアポロン」
ロケ地・豊後高田市で映画公開記念イベントを開催

大分県豊後高田市がリリースする「全力すぎる 大分県豊後高田市」Vol.34です。
豊後高田市の魅力満載情報を全力でお届けします。
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【Contents】
  ■映画「坂道のアポロン」公開記念イベントを開催
  ■全力発展中な豊後高田市
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【■映画「坂道のアポロン」公開記念イベントを開催】
【画像: (リンク ») 】
 豊後高田市では、平成29年5月に市内で撮影が行われた映画「坂道のアポロン」(3月10日(土)全国ロードショー)の公開記念イベントを、3月1日(木)から開催します。
 イベントでは、多くの方にロケ地・豊後高田市を楽しんでいただくために、撮影で使用されたセットや映画のシーン写真のパネルを展示した企画展、オリジナルグッズがもらえるロケ地巡りスタンプラリーなどを開催します。

<映画公開記念イベント>
■「坂道のアポロン」展
 地下室で薫が使用したピアノやソファーなどの撮影セットや、映画のシーン写真等のパネルを展示しています。
 来場者にはオリジナルポストカードをプレゼントします。
 ●期間 平成30年3月1日~
 ●場所 昭和の町展示館(中央通商店街)
     10時~17時(火曜休館)

■ロケ地巡りスタンプラリー
 市内のロケ地など4か所を巡って、スタンプを集めた先着1,000名様にオリジナルランチトートバッグをプレゼントします。
 ※スタンプラリーはお一人様1回・1枚限り
 ※プレゼントがなくなり次第終了となります。
 ●期間 平成30 年3月1日~
 ●台紙配布場所 昭和ロマン蔵案内所
         8時30分~17時
【画像: (リンク ») 】

■ロケ地ガイドマップ
 ロケ地の写真とエピソードを掲載した「ロケ地マップ」をお配りしています。マップを見ながら、ロケ地巡りをお楽しみください。
 ●配布場所 昭和ロマン蔵案内所、昭和の町商店街 ほか
 ●ロケ地マップダウンロード (リンク ») (PDFファイル)

【画像: (リンク ») 】

■セット再現ARアプリ
 無料スマホアプリ「COCOAR2(ココアル2)」で、撮影当時の「ムカエレコード」がスマホ上に現れます。そのまま記念撮影もできます。
 ①無料アプリをダウンロード
 ②ロケ地(野村電機商会)をスキャン
 ●期間 平成30年3月1日~
 ●場所 野村電機商会(新町1丁目商店街)
 ※通信環境、天候、時間帯により動作しない場合があります
【画像: (リンク ») 】

▼イベント詳細
 URL: (リンク »)
(問い合わせ:豊後高田市観光まちづくり株式会社 電話:0978-23-1860

<豊後高田市ロケ地をホームページで紹介>
 撮影は豊後高田市を代表する観光スポット「豊後高田昭和の町」を中心に行われました。「昭和の町」観光と併せてロケ地巡りをお楽しみいただけるよう、市内で撮影があった各ロケ地を市公式ホームページで紹介しています。

▼映画「坂道のアポロン」 豊後高田市ロケ地の紹介
  (リンク »)


<映画「坂道のアポロン」>
 原作は、名作少女コミック「坂道のアポロン」(小玉ユキ作)で、2012年にはアニメ化もされた人気作品です。
 主演の知念侑李さんをはじめ、中川大志さん、小松菜奈さん、ディーン・フジオカさんなど実力派キャストが出演。監督は、「僕等がいた」や「ホットロード」などを手がけた青春映画の名手・三木孝浩監督です。

 ■映画「坂道のアポロン」公式サイト
(リンク »)


<豊後高田昭和の町とは>
 「豊後高田昭和の町」は、昭和30年代の懐かしい街並みが今なお残る商店街です。
 昭和の町の各商店は、"一店一宝"として、その店の歴史を物語る昭和のお宝を展示し、また、"一店一品"として、そのお店自慢の昭和の商品を販売しています。
 昭和32年式のボンネットバスが土・日・祝日を中心にまちなかを無料運行。車掌の楽しいガイドで、車内は常に笑い声が響き渡っています。
 至るところで昭和の香りがする昭和の町商店街。ぶらりと歩けば、どこか懐かしいあの時代に出逢えることでしょう。

【画像: (リンク ») 】
↑「豊後高田昭和の町」の街並みとボンネットバス

【画像: (リンク ») 】
↑懐かしいおもちゃの数々が並ぶ「駄菓子屋の夢博物館」(昭和ロマン蔵内)

【画像: (リンク ») 】
↑昭和30年代の民家や商店、学校の教室を再現した「昭和の夢町三丁目館」(昭和ロマン蔵内)

【画像: (リンク ») 】
↑最新テクノロジーの体験型デジタルアート「チームラボギャラリー昭和の町」(昭和ロマン蔵内)

【画像: (リンク ») 】
↑商店街にトリックアート「玉津プラチナ通り」(銀座街商店街・中町商店街)

▼昭和の町のたのしみかた(市公式観光サイト)
(リンク »)


【■全力発展中な豊後高田市】
 豊後高田市は、平成27年3月31日に新市誕生10周年を迎え、新たなブランドコンセプトとして「全力発展中 豊後高田市」を掲げ、ブランドマークを制定しました。
 このブランドマークは、まちが全力で挑んでいく「熱気や情熱」を表現しています。
 豊後高田市は、市民一人ひとりが何事にも「全力」で取り組み、「夢をかたちに 未来に光り続けるまち」の実現に向けて全力で発展し続けます。
【画像: (リンク ») 】







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