KADOKAWAとウィルゲートが“ボタニカル”領域のWebメディア『花時間』をリニューアル!

株式会社KADOKAWA 2018年04月26日

From PR TIMES

株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:松原眞樹)は、花やグリーンと暮らすライフスタイルを提案するWebメディア『花時間』( (リンク ») )を、株式会社ウィルゲート(本社:東京都渋谷区、代表取締役:小島梨揮)とともに、2018年4月26日(木)にリニューアルしました。



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雑誌『花時間』の公式サイトとして運用していましたWebメディア『花時間Web garden』( (リンク ») )が、Webメディア『花時間』として4月26日にリニューアルリリース。雑誌『花時間』と連携しながらも、独自のブランドのもと”ボタニカル(=植物の、植物由来の)な生活”を提案していきます。


▼花時間とは
雑誌『花時間』は、1991年10月に「花から始まるライフスタイル誌」として創刊。保存性の高い記事と美しい写真で、花業界のトレンドを牽引し続けています。

これまで、『花時間 Web garden』は、雑誌『花時間』や関連書籍などの紹介が中心でした。しかし、今回のサイトリニューアルを機に、『花時間』ブランドは、雑誌とWeb、双方のメディアで独自にブランド展開を開始いたします。花はもちろん、グリーンにも力を入れ、より多くの方々に”ボタニカルな生活”を提案していきます。

雑誌『花時間』が25年以上にわたって培ってきた確かな知識とセンスによるWebコンテンツの数々は、質も信頼性も高いものばかり。花のプロからの実用的なアドバイスが掲載され、グリーンインテリアに興味を持ち始めたビギナーから、花を飾ったり育てたりしている上級者まで、さまざまな方々に楽しんでいただけます。

今後、Webメディア『花時間』は、フラワーアレンジ、ガーデニング、インテリア、イベント…暮らしのなかに咲く「花・グリーン」にまつわるニュースを日々、Webでお届けしながら、”ボタニカルな生活”の実現のためトータルサポートに努めていきます。


▼Webメディア『花時間』の特徴
KADOKAWAの雑誌『花時間』編集部の「コンテンツ力」「ユーザー基盤」と、ウィルゲートの「Webメディア運営ノウハウ」「マーケティング力」を組み合わせることで、独自の強みをもったメディアをつくることを目指しています。

オンライン・オフラインの垣根を越えた幅広い手段で、『花時間』が提唱する"ボタニカルな暮らしによる豊かなひと時"を広めていきます。


Webメディア『花時間』
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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