「骨」から学ぶ夏休み ~麻布大学で子ども教室~

麻布大学

From: Digital PR Platform

2018-06-21 20:05




麻布大学いのちの博物館にはたくさんの動物の骨が集められています。
このうち街にでも住んでいる動物の代表としてタヌキ、それから人に近い
動物としてサル(ニホンザル)の頭の骨を比べて、その意味や違いを学び
ます。夏休みの自由研究に、ぜひご参加ください。





麻布大学いのちの博物館では7月24日(火)から26日(木)の3日間、地域の小学生(3年生~6年生)を対象にした「夏休み子ども教室」を開催します。午前10時から11時30分まで。参加無料。申込み締切りは7月20日(金)まで。テーマは「タヌキの骨とサルの骨」。同大の学生や上席学芸員と一緒にタヌキやサルの「本物の骨」に触りながら学ぶ。夏休みの自由研究にもおすすめです。昨年も満席となった人気の教室なので、お申込みはお早めに。参加申込み・お問合せは博物館HP、又は同館042・850・2520へ御連絡ください。

▼本件に関する問い合わせ先
麻布大学 いのちの博物館
TEL:042-850-2520


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]