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GAFAだけではない!データは誰が集めているのか?DMPの元祖 太田氏を迎えて開催~Publisher Salon Vol2.~

DataTailor株式会社

From: PR TIMES

2019-01-29 12:40

読者のコンテンツ消費環境が大きく変わり行く中デジタル大変革期に、、Publisherは何を考え、どのようなことに取り組んで行くべきなのでしょうか?
このテーマについて議論し、情報交換をする場として、Publisher Salonを定期的に開催して行きます。

2/6(水)開催のVol.2では、DataSign株式会社代表取締役 太田祐一氏をお迎えし、「オーディエンスデータの行方を把握できているか?~データ管理のためのポイント~」をテーマとして開催致します。



読者のコンテンツ消費環境が大きく変わり行く中デジタル大変革期に、、Publisherは何を考え、どのようなことに取り組んで行くべきなのでしょうか?
このテーマについて議論し、情報交換をする場として、Publisher Salonを定期的に開催して行きます。

2/6(水)開催のVol.2では、DataSign株式会社代表取締役 太田祐一氏をお迎えし、「パブリッシャーは、オーディエンスデータを把握できているか?~データ管理のためのポイント~」をテーマとして開催致します。

EU圏でのGDPRにより、GAFA(Google/apple/Facebook/Amazon)などの大手事業者をはじめとしてのオーディエンスデータの取り扱いについて、大きく注目が集まっています。読者(ユーザー)のオーディエンスデータが誰によって収集されて、どのように活用されているのか?ということを、メディア/サイト運営者は把握をするべきですし、無断での利活用がされないように、コントロールをすることが重要です。

総務省情報信託機能の認定スキームの在り方に関する検討会 委員も務めておられる太田氏にご登壇を頂き、このようなオーディエンスデータの収集・活用に関しての実態を見ていきたいと思います。
なお、Vol.2は、「DESK 赤坂見附」を会場として、開催を致します。


■ご登壇者紹介

[画像1: (リンク ») ]

DataSign株式会社
代表取締役社長 太田 祐一氏
日本初のDMPの開発に携わり、企業がパーソナルデータを活用するためのプロダクトを複数開発。プライバシーに配慮したパーソナルデータ活用を推進し、経済産業省の公表するベストプラクティスとして掲載される。データ活用の透明性確保と、個人起点での公正なデータ流通を実現するため、株式会社DataSignを設立。

ISO/TC 307 Blockchain and distributed ledger technologies 国内審議委員会委員。総務省情報信託機能の認定スキームの在り方に関する検討会 委員。一般財団法人情報法制研究所 研究員。MyData Global founding member。

[画像2: (リンク ») ]

DataTailor株式会社
取締役 (モデレーター) 原 直志
立命館大学法学部卒業後、USEN・インタワークスを経て、2010年にターゲッティング株式会社(現:INCLUSIVE)に入社。
現在は、データを起点として、様々な角度からコンテキストを紡ぎ出し、価値あるコンテンツを最適な方法で、生活者/読者に届け、価値ある情報を世の中に広めるということをミッションとし、コンテンツ・データを強みとしたマーケティング支援を実施。

■お申込み
お申込みはこちらからお願いいたします。
(リンク »)

■会場について
店名:DESK 赤坂見附
所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂3-9-1 紀陽ビル2F

■スケジュール
18:45~19:00_開場
19:00~19:30_ご歓談
19:30~20:10_パブリッシャーは、オーディエンスデータを把握できているか?~データ管理のためのポイント~セッション
20:10~21:00_ご歓談

■本イベントをお奨めの方
・メディアの運営責任者の方
・事業会社にて、データに関わるビジネスを行われている方
※運営事務局の各社と同業の方に関しましては、お断りさせて頂く場合がありますことご了承下さいませ。

■運営事務局
・INCLUSIVE株式会社
・DataTailor株式会社

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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