RPAツールBlue Prism国内パートナー契約締結

キューアンドエーワークス株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2019-06-04 10:00

2019年6月4日

キューアンドエーワークス株式会社 (リンク »)

RPA導入支援事業を展開するキューアンドエーワークス株式会社は、Blue Prism株式会社と「Blue Prism」に関するパートナー契約を締結。
「Blue Prism」製品を加え、同社「RoboRoid」シリーズによる業務の可視化、RPA導入、デジタルレイバー管理・運営までの一貫したコンサルティングサービスを提供していく。

キューアンドエーグループでRPA導入支援事業を展開するキューアンドエーワークス株式会社(代表取締役社長:池邉 竜一、本社:東京都渋谷区、以下キューアンドエーワークス)は、Blue Prism株式会社(社長:長谷 太志、本社:東京都港区、以下Blue Prism)と、この度、「Blue Prism」に関するパートナー契約を締結しました。

キューアンドエーワークスは、RPA導入支援サービスである「RoboRoid」を展開し、RPA導入前の業務プロセス可視化サービス「RoboRoid-HIT.s」の提供から、導入前後のつまずき点や有効活用法など豊富なノウハウをもとにしたコンサルティングの実施、保守・運用サポート、セキュリティ対策まで「ワンストップ・サービス」を提供しています。さらに、顧客企業のデジタルトランスフォーメーション支援など、顧客のニーズに合わせた幅広いサービスを展開しております。

Blue Prismは『RPA(Robotic Process Automation)』という言葉を生み出したパイオニアベンダーであり、「Blue Prism」は高度な管理・セキュリティ機能を有し、大規模な運用にも耐えうるエンタープライズRPAツールです。

今後キューアンドエーワークスは、「Blue Prism」製品を加え、同社「RoboRoid」シリーズによる業務の可視化、RPA導入、デジタルレイバー管理・運営までの一貫したコンサルティングサービスの提供により、RPAを『経営課題解決の切り札』として、ユーザー企業の発展に寄与してまいります。

【「Blue Prism」サービス内容詳細】
<取扱製品名>
Blue Prism

<主な特徴> 
◆自動化した成果物(シナリオ)の再利用でトータルコストを抑制
◆本番環境以外は課金されず、開発・運用端末も課金対象外。オプション課金もなし
◆1台のロボットが様々な業務プロセスを分刻み・秒刻みで切り替えて実行、リソースの有効活用が可能
◆高セキュリティ(暗号化・認証・認可)、内部統制への準拠(集中管理・監査証跡・改ざん不可能性)、安定稼働(自律復旧)により重要業務の自動化を支援

<ライセンス提供>
1,200,000円/1ライセンス(年間)

<オプションサービス>※別途見積
○導入支援サービス
○RPA適用診断サービス
○チャート作成支援サービス
○RPAチャート作成支援サービス
○導入研修サービス

<主な販売先>日本国内におけるRPA導入企業および導入予定企業全般(業種問わず)

<サービスURL>  (リンク »)

<キューアンドエーワークス株式会社の概要> (リンク »)
ロボティック・プロセス・オートメーション(Robotic Process Automation[RPA])導入支援事業ならびに、人材派遣・技術者派遣、BPO・アウトソーシング、さらにRPAの諸スキルを持ちえたヒューマンリソースとAI・ロボットを組み合わせたハイブリット派遣など、企業ニーズに合わせた幅広いサービスを事業展開する。2015年4月に第1期“優良派遣事業者”に認定される。


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