メタップスワン、ADKマーケティング・ソリューションズと協業し、データフィードおよびダイナミック広告領域への対応を強化

株式会社メタップスワン 2019年07月02日

From PR TIMES

株式会社メタップスワン(本社:東京都港区、代表取締役:高木誠司、以下「メタップスワン」)は、株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下「ADK MS」)と、データフィードおよびダイナミック広告領域への対応を強化するため、Joint Business Plan※1(以下「JBP」)に基づく共同チームを立ち上げました。




[画像: (リンク ») ]


ユーザーの検索行動や属性、行動履歴等に基づいてアイテム単位での配信が可能なデータフィード※2およびダイナミック広告※3は、CriteoやGoogle広告、Yahoo!JAPANをはじめ、Facebook広告やLINE Ads Platform、Indeedなど数多くのプラットフォームにおいて展開されており、多くの企業が、ユーザー行動の多様化が進む中で成果を出しやすい広告手法の一つとして導入を進めています。

メタップスワンは、この領域において、良質なデータフィードを生成する技術を保有し、かつCriteo(Criteo認定代理店)をはじめとしたダイナミック広告の運用において、長年の経験と実績から競争優位なポジションを形成しています。この度のADK MSとの提携で、JBPに基づく共同チーム「FEEDEE」(フィーディー)を立ち上げ、データフィードの導入から広告の最適化運用まで一貫したソリューションをADKMSの強みである総合的なマーケティング施策の中に組み込む事で、営業活動をより一層強化していきます。

今後は、同チームがデータフィードおよびダイナミック広告に関わる案件を牽引し、ノウハウを蓄積してくことで、データフィード・ダイナミック広告領域におけるクライアントサービスの充実およびビジネス成果へ貢献してまいります。

※1 JBP(Joint Business Plan):協業により両社の目的を達成するためのパートナーシップ
※2 データフィード:広告配信媒体に、広告主の商品データを自動で変換して配信するもの
※3 ダイナミック広告:ユーザーが過去に広告主のサイトを訪問した際に閲覧した商品の履歴をもとに、関連性が高い広告を自動で表示するもの


<株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ概要>


[表1: (リンク ») ]



<株式会社メタップスワン概要>

[表2: (リンク ») ]



※2019年1月より、ビカム株式会社、株式会社メタップスインタラクティブ、アズアンドコー株式会社が統合し、「株式会社メタップスワン」として始動いたしました。


<本件に関するお問い合わせ先>
担当    :金森 江上
TEL    : 03-6435-2623
お問い合わせ: (リンク »)

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