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冷えた足元もポカポカに!コンパクトでインテリアに馴染むデザインの「遠赤外線電気ストーブ」2機種を発売

アイリスオーヤマ株式会社

From: PR TIMES

2019-09-11 17:40

 アイリスオーヤマ株式会社(本社:仙台市、代表取締役社長:大山 晃弘)は、コンパクトでインテリアに適したデザインの、遠赤外線電気ストーブ「遠赤外線ヒーター」と「ブラックコートヒーター」を2019年9月12日より発売します。全国の家電量販店、ホームセンターを中心に販売し、初年度3万台の出荷を目指します。



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 冬場に暖房器具を使うお客様の中には、「足元がなかなか温まらない」という不満が多く、特にキッチンやトイレなど足元が冷える場所や、テーブルの下に設置できる、背の低いコンパクトな暖房器具に対するニーズが高まっています。また近年は、家電製品にデザイン性を求めるお客様が増えており、部屋のインテリアに適した家電のニーズが高まっています。

 今回発売する2つの「遠赤外線電気ストーブ」は特に幅広いインテリアに馴染むよう丸みを帯びたデザインを採用しています。操作部にはダイヤル式を採用しているため誰でも容易に操作できます。本体はコンパクトで軽いためキッチンやトイレ、脱衣所といった様々な場所に簡単に持ち運べます。省スペースのため、テーブルの下に置くことにより足元も温められます。ヒーターは強弱の2段階に切り替えられ、遠赤外線ヒーターの採用により身体の内部からじんわりと温めます。
 
 「遠赤外線ヒーター」は起床後など、すぐに温かさを感じたい時に便利な高い即暖性を実現しており、「ブラックコートヒーター」は、ブラックコートにより遠赤外線が多く放射されやすいため、冷えた部屋でも快適に過ごせます。

 当社は今後も生活者の暮らしに密着した商品開発を行い、快適な生活の実現に貢献していきます。


■遠赤外線ストーブ共通特長
1.インテリアに馴染む、丸みを帯びたシンプルなデザイン
2.様々なシーンで使えるコンパクト設計
3.遠赤外線でじんわり温める

1.インテリアに馴染む、丸みを帯びたシンプルなデザイン
 幅広いインテリアに馴染むよう丸みを帯びたデザインを採用しています。ヒーターは強(800W上下ヒーター点灯)と弱(400W上ヒーターのみ点灯)の2段階に切り替えられ、ダイヤル式を採用しているため誰でも容易に操作できます。
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2.様々なシーンで使えるコンパクト設計
 本体はコンパクトで軽いためキッチンやトイレ、脱衣所など、家中の様々な場所に簡単に持ち運べます。省スペースのためテーブルの下に置くことにより足元も温められます。
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3.遠赤外線でじんわり温める
 遠赤外線は皮膚を構成している分子を振動させ、その熱が全身に広がることで身体を温めるので、体がじんわりと温まり、ストーブから離れた後もしばらく温かさが続きます。


■遠赤外線ヒーター特長
スイッチを入れてすぐに発熱する
石英管ヒーターのため、スイッチを入れるとすぐに発熱します。起床後など、すぐに温かさを感じたい時に便利な高い即暖性を実現しています。
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■ブラックコートヒーター特長
ブラックコート加工で身体の芯までポカポカに
 ブラックコートにより遠赤外線が多く放射されやすいため、冷えた部屋でも快適に過ごせます。
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【試験方法】室温17℃±1.0℃、当社実使用実験室6畳にて測定。
【運転モード】強運転(800W)、AC100V、50Hzで運転
【測定方法】ヒーターから距離1mにて、運転開始30分後の温まり方をサーモグラフィーにて撮影


【その他の特長】
・転倒時安全装置付きで、傾いたり転倒すると自動でスイッチが切れます。
・前面ガードは上方向にスライドさせると外れるので簡単にお手入れが可能です。

【開発者のこだわりポイント】
 万が一の事態に備えて安全面を意識しました。ストーブ本体の高さを上げ、床に対して少し上向きにすることで、床との距離を離しました。例えば床に燃えやすいものがあった時、引火のリスクを軽減できます。
 また金網を突起させてヒーターからの距離を離すことで金網の温度の上昇を少しでも抑え、万が一金網に触れてしまっても、やけどの症状を軽減できる可能性があります。
 冬場は暖房器具による事故が多いため、少しでもその被害を抑えられるよう、工夫をしました。


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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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