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ラグビーワールドカップ2019TM ~ファンゾーンin 東京(調布駅前広場)にフランスブースを開設

在日フランス大使館 貿易投資庁

2019-09-18 17:00

フランスでは国民的スポーツのひとつであるラグビー。フランス大使館およびフランス農業・食料省は、調布駅前広場で展開されるファンゾーンin 東京にフランスブースを開設します。フレンチ・フードを堪能しながら、「Les Blues(レ・ブルー)」の愛称を持つフランス代表チームを一緒に応援しましょう。
フランスブースは、出場各国のブースが置かれる文化・交流エリアに開設されます。ヴァン・ド・フランス委員会(ANIVIN DE FRANCE)、フランス全国酪農経済センター(CNIEL)、フランスシャルキュトリ・ケータリング・食肉加工工業連盟(FICT)の協力の下、フランスの食を代表するチーズ、シャルキュトリ、ワインをご提供します。また、ブースで資料を配布する他、試合の合間には、パブリックビューイングの大スクリーンでも、チーズ、シャルキュトリなどをご紹介する映像で、フランスの食への理解を深めていただきます。

【メニュー例】
- グラスワイン(300~500/税込み):
ヴュー・パープ(赤・白)、メゾン・カステル・シャルドネ、マス・デル・ペリエ(赤・白)、ジェラール・ベルトラン KOSMOSレッドの6アイテムが並びます。ジェラール・ベルトラン氏は、ラグビーの元フランス代表。ワイン業界に転身後も、彼のワインは数多くのコンクールやワイン専門誌で高い評価を得ています。
- チーズ3種 プレート(500円/税込)、6種プレート(800円/税込):、コンテ、カマンベール、マンステール、フレッシュチーズ、ブリー、ミモレット、モルビエ、ルブロションなど、フランスを代表する様々なチーズを日替わりでお楽しみいただけます。
- シャルキュトリ プレート(500円/税込):
ワイン、チーズと並ぶ、フランスの食文化を代表するシャルキュトリは、ハムやソーセージ、パテといった、主にブタ肉を使った加工食品を指します。生ハムで有名なバイヨンヌは、フランスでもラグビーの盛んな南西地方の特産品です。

フランスブースは、フランス代表の試合日程を中心とした以下の日程でファンゾーンに登場します。
日付 開催時間 注目のフランス戦
9月20日㈮ 12:00~22:30
9月21日㈯ 12:00~22:00 フランスVSアルゼンチン(東京スタジアム)
9月22日㈰ 12:00~22:00
10月5日㈯ 12:00~22:00
10月6日㈰ 12:00~20:00 フランスVSトンガ(熊本スタジアム)
10月12日㈯12:00~22:00 イングランドVSフランス(横浜スタジアム)
10月13日㈰12:00~22:00
10月19日㈯14:00~22:00
10月20日㈰14:00~22:00

フレンチバスのキッチンカーで、沢山の方のご来場をお待ちしております。

ラグビーワールドカップ2019TM ~ファンゾーン in 東京(調布駅前広場)
フランスブースに関するお問合せ先:
Sopexa Japon 担当:吉岡
Mail:pr_jp@sopexa.com
Tel. 03-5789-0083
(平日9:30~12:30/14:00~18:00)
FAX: 03-5789-0087

このプレスリリースの付帯情報

フランスブース

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