「その会社で長く続けられますか?」

株式会社デジタル・ヒュージ・テクノロジー

2019-10-16 08:00

株式会社デジタル・ヒュージ・テクノロジー(本社:東京都千代田区、代表者 鵜川 徹、以下「デジタル・ヒュージ・テクノロジー」)は吉政忠志氏のコラム「その会社で長く続けられますか?」を公開しました。興味がある方はご覧ください。
###
実は私は「7回転職」とういうキーワードを持っています。「7回転職 吉政忠志」で検索すると、かなりの記事がヒットします。この「7回転職」というキーワードがバズってしまい、マイナビで自叙伝的なコラムまで連載しています。7回転職と聞いて多いと思うか、普通と思うかは人によって違うと思います。ちなみに学校を卒業して3年ごとに転職していくと40歳くらいで7回くらい転職する計算になります。

ちなみに3年くらい置きに転職というのは割とある話です。特にその時代で名前が知れた会社に転職すると、その会社のブームが大体3年くらいで終わるので、会社の中ではできる人から転職したりしますよね。そうなると「なんだか、辞めないとまずい」ような気分になってしまい、民族大移動のように転職者が増えます。特に最近ではFacebookのようなSNSで転職のあいさつを見るので、A社からB社、B社からC社へと民族大移動を見ることができます。それはそれで悪いことではないかもしれません。そういうのが向いている人にはそういう道でよいと思うのです。そういうのが向いているというのはどういうことかうというと、器用に波に乗って、渡り歩いていける人のことを指しています。でも、全ての人がそういう生き方に向いているわけではないですよね。

皆さんはどうですか?

(この続きは以下をご覧ください)
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]