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「クラウドERPバックアップの注意事項とコンプライアンスを考えた場合の長期保存をどうするか。」

日商エレクトロニクス商社ERP/IT企業ERP by GRANDIT

2019-10-28 08:00

日商エレクトロニクスは吉政忠志氏のコラム「クラウドERPバックアップの注意事項とコンプライアンスを考えた場合の長期保存をどうするか。」を公開しました。興味がある方はご覧ください。
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ERPのバックアップはどのようにやっているだろうか。

ネットで調べると、多くの企業ではERPのバックアップはストレージで丸ごとバックアップを取っていることが多いらしい。確かにERPはシステムとして複雑であり、バックアップを取るのも大変で、復旧させた後も、復旧確認のためのテストや調査も必要である。そういうシステムなので従来よくとっていたバックアップ方式である、ERPのデータだけをバックアップを取って、復旧させる際にアプリ部分をインストールし、データを後から流し込むような方法だと少々厳しい。多くの企業が行っているようなERPのバックアップ方法であるストレージtoストレージのスナップショット取る方が手軽で戻しやすく、しかも確実性もある。ましてや今後ERPの多くはクラウド上に移行されていくはずなので、ますますストレージtoストレージのバックアップが増えていくはずだ。

(この続きは以下をご覧ください)
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