バラクーダのラテラルフィッシング攻撃に関する調査【メールセキュリティ】

バラクーダネットワークスジャパン株式会社

2019-11-21 09:00

バラクーダネットジャパンはコラム「バラクーダのラテラルフィッシング攻撃に関する調査【メールセキュリティ】」を公開しました。
###

2019年10月28日、Anne Campbell

今年、バラクーダは、カリフォルニア大学バークレー校およびサンディエゴ校の調査担当者と協力して、増大するラテラルフィッシング攻撃の傾向を調査しました。ラテラルフィッシング攻撃では、攻撃者が、乗っ取ったアカウントを使用して、社内の連絡先から社外のパートナーまでの多くの受信者にフィッシングメールを送信します。この調査によると、7分の1が過去7か月間でラテラルフィッシング攻撃を受けています。

アカウント乗っ取りおよびラテラルフィッシング攻撃の詳細については、Barracuda Threat Spotlight(バラクーダが注目する脅威): ラテラルフィッシング攻撃またはスピアフィッシング: 主要な攻撃と攻撃トレンドVol. 2をご参照ください。また、バラクーダのアドバイザであり、コロンビア大学の電気工学とコンピュータサイエンスの教授であるAsaf CidonのウェビナーStop Account Takeover and Phishing Attacks From Compromised Accountsにご登録ください。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    2027年開始のSCS評価制度にも対応。「業務を止めない」ファイル暗号化の最適解

  2. セキュリティ

    Gmail標準機能だけでは防げない誤送信・なりすまし。操作性を変えずに組織のメール統制を固める方法

  3. セキュリティ

    製造業の情報漏洩をどう防ぐ?CADデータ・USB運用・ネットワーク分離環境のセキュリティ強化を解説

  4. セキュリティ

    AIを武器化する攻撃者にどう立ち向かうか。1,000名のリーダー調査で迫る「5つのリスク防御論」

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIエージェントはPoCで停滞するのか? 本番稼働を実現する統合アプローチを解説

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]