日本唯一! 駅構内ぶどう棚のワイン「塩尻駅メルロ2019」(限定120本)11月1日から抽選申し込み解禁!

塩尻市観光協会

From: Digital PR Platform

2020-10-29 12:00


(リンク »)
長野県の中央に位置するJR塩尻駅は、日本でただ一つ、駅構内プラットホーム上でぶどうを栽培している駅です。
ここで栽培されたワイン用のぶどう・メルローを使用したワイン「塩尻駅メルロ2019」が出来上がりました。
収穫量に限りがあるため、信州ミズナラ樽熟成 限定80本、ノンバリック 限定40本、合計120本の限定販売となります。
購入については抽選とし、2020年11月1日より塩尻市観光協会公式サイトおよび塩尻駅前観光センター店頭で購入希望の受付をいたします。

受付期間:
2020年11月1日0時〜2020年11月11日18時
*先着順ではありません

お申し込みフォームURL:
(リンク »)
*申し込みフォームは2020年11月1日0時オープンです

お申し込みに関する詳細:
上記URLをご確認ください

商品名:塩尻駅メルロ2019
収穫年:2019年
収穫地:JR塩尻駅3、4番線プラットホーム上、ホームのぶどう園
内容量:750mlボトル
販売価格:信州ミズナラ樽熟成 8,000円(税別)、ノンバリック 4,000円(税別)
販売本数:信州ミズナラ樽熟成 限定80本、ノンバリック 限定40本
販売者:塩尻市観光協会

<塩尻駅ホームのぶどう園について>
塩尻市の主要産業の一つであるワイン用ぶどうをPRするために1988年(昭和63年)にホーム上に植えられたものです。塩尻市内のワイナリー従業員、JR職員、市内ボランティアが中心となって栽培を行なっています。

<参考>
(リンク »)
塩尻駅3、4番線ホーム上のぶどう棚(後ろに写っているのは特急あずさ)
(リンク »)
2020年5月28日に行われた、ボランティアによる誘引結束、芽かき作業の様子
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