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特集まとめ:高まるCISOの重要性

ニューノーマルな働き方にまつわる3つのインサイトを公開 【リモート・マルチワーク調査レポート】

株式会社オージス総研

From: Digital PR Platform

2021-04-08 10:00


株式会社オージス総研(本社:大阪市西区、代表取締役社長:中沢 正和、以下オージス総研)は、2020年10月に公開いたしましたリモートワーク時代の暮らしにおける生活者インサイト調査[1]に引き続き、リモート・マルチワークを実践している生活者の調査から導き出した、これからの働き方・暮らし方についての3つのインサイトを公開いたしました。

covid-19流行をきっかけに多くの企業でリモートワークが定着し、今後、 多様な働き方がより発展していくことが予想されます。オージス総研では、すでに大企業においても副業・兼業が進み、マルチワーク化が加速していることに着目し、リモートワークであることを前提に、より柔軟な働き方=マルチワークを実践している生活者から、これまでの時代の働き方のフレームが今後どのように変わっていくのか、今、注目すべき3つのインサイトを導き出しました。



(リンク »)


 ※インサイトは「複数の事実を総合的に俯瞰し、統合することで導き出される本質的な仮説」と定義しています

● 今着目すべきインサイト例



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● 調査データ



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3つのインサイトについてまとめたレポートは、オージス総研Webサイトから無料でダウンロードすることができます。

資料ダウンロードフォーム
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また、下記のページから、レポートの一部をご覧いただくことができます。
(リンク »)

産業革命以後スタンダードになった組織の在り方、働き方は、今まさに大きく変わろうとしています。
このインサイトが、各企業さまの組織改革や業務改革を検討していく上でのきっかけやヒントになれば
幸いです。

[1] リモートワーク時代の暮らしにおける6つの生活者インサイト (リンク »)


株式会社オージス総研について   (リンク »)
本社:大阪市西区千代崎3丁目南2番37号
設立:1983年   
資本金:4.4億円(大阪ガス株式会社100%出資)
業務概要:
オープンソースソフトウェアの活用・オブジェクト指向技術・クラウドサービス関連技術・アジャイル開発技術・データセンター運用やこれをベースにしたクラウドサービス・エンドポイントを中心としたセキュリティなど。大阪ガス株式会社の基幹システムの開発から運用までを一貫して提供しており、他にも製造・金融・公益など全国で幅広い実績を有しています。近年ではデータ分析、IoT およびルールモデリングを重視したルールベース開発(BRMS)に注力する他、デザイン思考やアジャイル開発のノウハウを活かしたDX支援コンサルティング、行動観察を活用した新価値創造コンサルティングを提供しています。
製品およびサービス:
システム開発、IT基盤運用・保守、セキュリティ、基幹業務、分析業務、コンサルティング、研修・トレーニング  

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