はじめよう、モーニングおむすび 「遅刻するおむすび少女プロジェクト」を開始します!

新潟県

From: Digital PR Platform

2022-01-17 10:49


日本一のお米の産地(※1)、新潟県が日本人のお米離れを止めるため「遅刻するおむすび少女」という新たなニューヒロインカルチャーをつくるプロジェクトを、「おむすびの日」である1月17日(月)よりスタートします。



(リンク »)


●米離れの中でも、朝食が特に深刻。
日本のお米の消費は年々減少傾向にあり、その中でも朝食の米離れが特に深刻となっています。(※2)。
ではなぜ朝食の米離れが進んでいるのか?その原因を分析したところ1つの気になる事象を発見しました。

●「遅刻する食パン少女」が米離れの原因?
それは「遅刻する食パン少女」(※3)。
日本は漫画・アニメカルチャーが浸透していて、それは幅広い層に広がっている。そんな中、朝に寝坊をして遅刻しそうになっている学生、OL、サラリーマンが食パンをくわえて走っているシーンを漫画やアニメで度々みかけます。
それらのシーンの積み重ねが、朝ごはん=パン食という習慣が浸透していった要因なのではないかという仮説を立てました。

●「遅刻するおむすび少女」プロジェクトの実施。
そのような愛すべき日本の漫画・アニメカルチャー文化に、新たなシーンを投じるべく、「遅刻するおむすび少女」という新たなニューヒロインをつくるプロジェクトを立ち上げました。
本プロジェクトでは、漫画・アニメ業界の方に、朝にパンではなく「おむすび」をくわえて走るシーンも描いてもらえるように、参考となる動画を計4本公開していきます。

●なぜ、朝におむすびがいいのか。
また動画の中で、朝におむすびを食べるメリットや、意外なエピソードなども紹介していきますので、業界関係者以外のジャパニーズカルチャーを愛するすべての方に見て楽しんでいただける動画になっています。

●お得なキャンペーンも。
また美味しい魚沼産コシヒカリが当たるキャンペーンも同時開催いたしますので、ぜひ視聴・ご参加ください。



第 1 弾 遅刻する女子高生篇 2022.01.24 公開予定
「受験生におススメのおむすびとは?」

(リンク »)

第 2 弾 2022.01.31 公開予定
「彼女が振り返った先に見た光景は?」

第 3 弾 2022.02.07 公開予定
「バレンタインデー の朝に運命の出会いが!?」

第 4 弾 2022.02.14 公開予定
「新潟出身のタレントはどんな遅刻を見せるのか!?」


キャンペーン情報
twitterアカウントURL  (リンク »)



「魚沼産コシヒカリが当たる」フォロー&リツイートキャンペーン

■参加方法
新潟米のキャンペーンアカウント(@niigatamai_info)をフォローしたうえで、
対象のツイート(制作したWEBムービーが添付されているツイート)をリツイートする
ことで応募完了。
当選された方は後日公式アカウントよりダイレクトメールを送信。
当選通知に記載のURLより、賞品配送先情報をご登録いただくことで当選確定。

■応募対象
応募対象は以下の条件を満たしている方に限る。
・日本国内在住であること。
・Twitterアカウントを所有していること。

■キャンペーン期間
[第1弾 応募期間]:2022.01.24 ~ 2022.01.30
[第2弾 応募期間]:2022.01.31 ~ 2022.02.06
[第3弾 応募期間]:2022.02.07 ~ 2022.02.13
[第4弾 応募期間]:2022.02.14 ~ 2022.02.20

■賞品
動画をリツイートしてくれた方の中から魚沼産コシヒカリ※×3を各回5名
計20名様にプレゼント。※ 2合スティック:300g
賞品は、2月中旬より順次発送予定。

(リンク »)


(出展)
※1:農林水産省 作物統計
( (リンク ») )
※2:農林水産省 米の消費動向に関する調査の結果概要
( (リンク ») )
※3:Wikipedia 遅刻する食パン少女
( (リンク ») )



本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    レガシーデータ基盤からの脱却が AI 活用の鍵--先進企業に学ぶクラウド移行の成功事例

  2. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  3. ビジネスアプリケーション

    汎用 AI をビジネス仕様に。業務データを活かす AI アプリ開発の新しい前提「データ基盤」

  4. 仮想化

    コンテナ化だけで十分なのか。商用パッケージ運用の負荷を左右するOpenShiftの価値

  5. 経営

    月15万円から始めるSOC。セキュリティ人材を雇えない企業の、取引を止めない経営判断

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]