2021年のサイバーセキュリティ(パブリック・アトリビューション)と2022年のサイバーセキュリティ(PHaaS)

SCSK株式会社 ネットワークプロダクト部

2022-03-14 09:00

SCSK株式会社ネットワークプロダクト部は「2021年のサイバーセキュリティ(パブリック・アトリビューション)と2022年のサイバーセキュリティ(PHaaS)」を公開しました。
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皆さん、こんにちは。

南波真之(なんばさねゆき)と申します。

2022年も引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

2022年が始まったばかりということで、2021年の振り返りと2022年の予測について取り上げます。

今回は、NTTデータが外部向けに公表したサイバーセキュリティの内容をもとに考えていきたいと思います。

2021年はセキュリティにおいて「ランサムウェア」が世界的に拡大した年となりました。みなさんの中でも注意喚起を強めた会社や、実際に被害に遭ってしまった会社もあるかもしれません。

サイバーセキュリティですので、すぐに収束するというよりもこの拡大は2022年も続くと予想されています。

また、2022年にはフィッシング詐欺についても要注意となるようです。

この続きは以下をご覧ください
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