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ヤプリ、「横浜市障害福祉のあんないアプリ」を開発 ~サービス・制度・施設検索・お知らせ確認をアプリひとつに~

株式会社ヤプリ

From: PR TIMES

2022-07-27 08:00

アプリプラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」を提供する株式会社ヤプリ(本社:東京都港区、代表取締役:庵原保文、以下「ヤプリ」)は、2022年7月27日(水)、横浜市健康福祉局のアプリ「横浜市障害福祉のあんないアプリ」を開発支援しリリースしたことをお知らせいたします。



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障害のある方やご家族、支援者への情報発信をYappliで実現

横浜市では、「デジタル×デザイン」をキーワードに、デジタル技術を使って、皆さんが使いやすい行政サービスの提供などに取り組んでいます。

この度、障害のある方やご家族、支援している方が、障害福祉の制度やサービスを利用するために必要な情報をより手軽で簡単に入手できるようにするため、弊社のアプリプラットフォーム「Yappli」を導入。新たにスマートフォンアプリ 「横浜市障害福祉のあんないアプリ」を活用した障害福祉サービスの情報発信を開始しました。


障害福祉の制度やサービスをより手軽に確認


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「横浜市障害福祉のあんないアプリ」では、障害種別や暮らしのカテゴリー別に利用できるサービスや制度を検索することができます。近隣地区や現在地から近い事業所・施設をリストやマップから検索したり、キーワード入力で検索したりすることも可能です。また、新着情報など、横浜市からのお知らせをプッシュ通知でお届けします。障害がある方やご家族、障害福祉サービス事業所職員など全ての方が無料でご利用できるアプリです。

▼「横浜市障害福祉のあんないアプリ」ダウンロードはこちら
(リンク »)

■Yappliについて( (リンク ») )
「Yappli」はアプリ開発・運用・分析をノーコード(プログラミング不要)で提供するアプリプラットフォームです。導入企業は600社を超え、店舗やEコマースなどのマーケティング支援から、社内や取引先とのコミュニケーションをモバイルで刷新する社内DX(デジタルトランスフォーメーション)、バックオフィスや学校法人の支援まで、幅広い業界の課題解決に活用されています。
《アプリプラットフォーム「Yappli」の6つの特徴》
1.スピード導入:ノーコードでiOSとAndroidのネイティブアプリを高速開発。
2.カンタン運用:直感的な操作で、更新可能。プレビューで事前確認もできる。
3.多彩なプッシュ通知:エリアや属性などターゲットに合わせた多彩なプッシュ配信。
4.高度なデータ分析:ユーザー行動やアクションに基づきデータ分析が可能。自社データとの統合も。
5.クラウドで進化:年間200回以上の機能改善。最新OSにも即座にアップデート対応。
6.サクセス支援:専門チームが集客や活用方法などを支援し成功へコミット。

■株式会社ヤプリ( (リンク ») )
本社  :東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー41階
大阪支社:大阪府大阪市中央区難波5-1-60 なんばスカイオ27階
福岡支社:福岡県福岡市中央区大名1-1-29 WeWork大名
代表者 :代表取締役 庵原 保文
事業内容:アプリプラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」及び「Yappli CRM」の開発・提供

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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