技術者のためのほにゃららら > 第39回 客観的な第三者スキルチェックが有効(新卒・内定者向け無料キャンペーン実施中)

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)

2023-01-13 09:00

CTC教育サービスはコラム「技術者のためのほにゃららら > 第39回 客観的な第三者スキルチェックが有効(新卒・内定者向け無料キャンペーン実施中)」を公開しました。
###

こんにちは。吉政創成の吉政でございます。
最近、にわかに社員のスキルチェックを第三者に委託する流れが高まっているように思えます。
事実私は、現在、某大手企業のマーケティング専門性認定試験の外部審査員をしていますし、先日は従業員10万人規模の大手企業からのスキルチェック審査員のお仕事のご依頼をいただきました。
私個人という小さな例ではありますが、従来は社内で対応していた職級審査や給与査定の一部を外部に委託するようなことはほぼなかったと思うのです。

このような依頼を当社にいただく背景にあるのは、以下の点が大きいのではないかと個人的に推測しています。

自社社員のスキルレベルの一般的なポジションを測りたい
社員による評価は、どうしても偏りが出てしまうため。(知っている社員だと点数が付きやすくなるなど)
社員で運営した場合、コストや負担が大きくなるため
私が運営しているPython試験やPHP試験でもいえることなのですが、新人研修などの理解度チェックを考えた場合、受講者数も多くなるため、より第三者のスキルチェックを受けるようなケースが多いように思えます。社内で実施した場合は手間もかかりますし、どこまで理解していればOKなのかという線引きも難しいですよね。

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

CTCテクノロジー株式会社(CTC教育サービス)の関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]