Reckoner、「Conference X in 東京2023」 に出展

株式会社スリーシェイク

2023-11-27 10:00

株式会社スリーシェイク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉田 拓真、以下スリーシェイク)が提供する、データ加工・連携ツール「Reckoner(レコナー)」は、2023 年 12 ⽉15⽇(金)に 行われるカンファレンスイベント「Conference X in 東京2023」にブース出展することをお知らせいたします。
「Conference X in 東京2023」の公式サイト: (リンク »)

スリーシェイクが開発・提供する、データ加工・連携ツール「Reckoner(レコナー)」は、株式会社INDUSTRIAL-Xが主催するDXカンファレンス「Conference X in 東京2023」にブース出展いたします。ブースでは、ノーコード型データ加工・連携ツール「Reckoner」のデモンストレーションをご覧いただけます。ぜひお気軽にお立ち寄りください。

■ Conference X in 東京2023 開催概要
「Conference X」は「DXの先にある未来を描き発信する」を趣旨としたイベントです。

・日程:
2023年12月11日(月)~17日(日):オンラインコンテンツ(配信のみ)
2023年12月15日(金):カンファレンスイベント(会場開催+配信)
講演:13:00〜18:00
ネットワーキング:18:00〜19:30 

・会場: ベルサール御成門タワー
・入場方法:公式サイトにて事前申し込みが必要です。
・公式サイト: (リンク »)

■Reckoner とは
Reckoner はノーコード型 ETL、データパイプラインサービスです。
「仕様策定(プログラム設計)→ 実装 → テスト → 基盤構築 → 運用」と通常だと非常に煩雑なデータ連携を、Reckoner は全て GUI で完結。
データ活用をこれまでにない直感的な方法で実現可能です。
サービスサイト: (リンク »)

【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS / Google Cloud / Kubernetes に精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にノーコード型ETLツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビックデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。

会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( (リンク ») )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」運営 ( (リンク ») )
ノーコード型ETLツール「Reckoner(レコナー)」開発・運営 ( (リンク ») )
フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」開発・運営 ( (リンク ») )
会社HP : (リンク »)

このプレスリリースの付帯情報

Reckoner、「Conference X in 東京2023」 に出展

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