【JICA東京プレスリリース】JICA留学生が太田市と大泉町を訪問し、群馬県の「産業の歴史」・「多文化共生」を学びます!

独立行政法人 国際協力機構(JICA) 東京センター

From: Digital PR Platform

2024-01-31 10:17


国際協力機構(JICA)では、将来、開発途上国の未来を支えるリーダーとなるJICA留学生を対象に、欧米とは異なる日本独自の近代化や地域特有の開発経験などを伝える取組を幅広く推進しています。

この取組の一環として、2月6日(火)、東京近郊及び新潟県の大学院に在籍するJICA留学生25名が群馬県(太田市、大泉町)を訪問し、群馬県の産業の歴史(養蚕業から飛行機製造業への転換、戦後の自動車産業の発展等)や多文化共生の歴史・現在の取組などについて学びます。

≪プログラム概要≫
2024年2月6日(火)
手島 仁 (一社)群馬地域学研究所代表理事による講義を受講後、太田市内の自動車産業を見学。その後、大泉町の商店街を見学し、大泉町観光協会を訪問。

≪取材可能時間・場所≫
日時:2月6日(火)16:00~17:00
場所:大泉町観光協会(群馬県邑楽郡大泉町西小泉4-11-22)
(リンク »)

アフリカやアジアなど様々な国・地域からの留学生が、群馬県の歴史や現在の多文化共生に係る取組を学ぶ貴重な機会です。
ぜひ、取材をご検討下さい!
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