こんにちは、穂苅と申します。
「内部統制」という言葉はビジネスにおいてよく使われます。内部統制の定義について、金融庁の資料から引用してみます。
内部統制とは、基本的に、業務の有効性及び効率性、財務報告の信頼性、事業活動に関わる法令等の遵守並びに資産の保全の4つの目的が達成されているとの合理的な保証を得るために、業務に組み込まれ、組織内のすべての者によって遂行されるプロセスをいい、統制環境、リスクの評価と対応、統制活動、情報と伝達、モニタリング(監視活動)及びIT(情報技術)への対応の6つの基本的要素から構成される。
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定義にある、4つの目的と6つの基本的要素については、どの企業でも成長していくと課題になってくるものだと思います。
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