株式会社NEWOLD CAPITAL、「ACES Meet」の導入で「長期間・長時間・多数プロセス」を効率化!

株式会社ACES

From: PR TIMES

2024-06-19 17:46

転職をしても再度、ACES Meetの導入を決断



営業支援・人材育成AIツール「ACES Meet(エーシーズミート)」を運営する株式会社ACES(本社:東京都文京区、代表取締役:田村 浩一郎、以下、ACES)は、株式会社NEWOLD CAPITAL(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:栗原 弘行、以下、NEWOLD CAPITAL)におけるACES Meetを活用した人材育成における効果の事例インタビュー記事を公開したことをお知らせします。
[画像1: (リンク ») ]


株式会社NEWOLD CAPITALは、“「企業・人・地域」の成長を実現し次世代の幸せを増やす”をミッションとして掲げている成長戦略実現ファームです。「M&A・成長支援」「経営人材紹介」「M&A教育研修」という3つのサービスを軸として事業を展開しています。


今回はM&Aにおける業務と人材育成という2つの場面で、どのようにACES Meetを活用しているのか、森山さんにお話を伺いました。

NEWOLD CAPITAL: (リンク »)

NEWOLD CAPITALが抱えていた課題とACES Meet導入後の効果
導入前の課題
- 議事録の作成、商談の振り返り業務の効率化
- 社内の人材育成の促進


ACES Meetの活用法
- 面談の議事録作成と整理、確認
- 面談の議事録を社員育成に活用


導入後の効果
- 業務時間の大幅な短縮
- 効果的な育成の実現

インタビューの詳細は以下よりご覧ください。
(リンク »)

「ACES Meet 」とは
[画像2: (リンク ») ]


「ACES Meet」は、会議や商談をDXし、属人的なコミュニケーションに依存した働き方を解消するAIソフトウェアです。

オンライン会議・商談の準備から、記録・書き起こし・分析・共有を独自開発のAIが自動で行い、チームに共有。一連の流れをデジタル化し、生産性向上につなげます。また、録画した商談を新入社員の研修・OTJに用いることで、効率的・効果的な育成を実現します。

一般的な議事録ツールとは異なり、AIが自動で会議の定量化や要点抽出を行うことが可能。社内の知見やノウハウも蓄積できます。

ACES Meet: (リンク »)

株式会社ACESについて
[画像3: (リンク ») ]


東京大学松尾研発のAIスタートアップである株式会社ACESは、Deep Learningでリアルの情報・知見の取り扱いを可能にし、大規模モデルや独自AIモジュールを組み合わせ、AIとヒトが協働するデジタル事業を開発・展開しています。

AIアルゴリズムを事業価値に落とし込むデザイン力をコアコンピタンスとして、クライアント様と二人三脚でDXに取り組むDXパートナー事業、自社アルゴリズムを組み込んだソフトウェアを提供するAIソフトウェア事業を提供しています。

代表者:代表取締役 田村 浩一郎
所在地:東京都文京区湯島2丁目31−14 ルーシッドスクエア湯島3階
設立:2017年11月
事業内容:DXパートナー事業、AIソフトウェア事業
コーポレートサイト: (リンク »)
ACES Meetサービスサイト: (リンク »)
採用サイト: (リンク »)
お問合せ先:yuya.sanuki@acesinc.co.jp(担当:讃岐)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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