【新機能リリース】複数アカウント運営者や、広告代理店向けに『HINOME Enterprise』の提供開始

Hinome

From: PR TIMES

2024-09-13 09:10

豊富な機能が利用可能なInstagram分析ツール『HINOME』を運営するHinome株式会社は、複数アカウント運用を横断して利用できる『HINOME Enterprise』をリリース。



[画像1: (リンク ») ]
お問い合わせはこちら :  (リンク »)

⚫︎リリース背景
 当社『HINOME』をリリースし約2年が経過しました。現在ではご利用数が18,000アカウントを突破し業界トップクラスの利用者を誇るサービスとなりました。同時に、SNSを活用する企業の需要は年々増加しているのも実情です。
 そんな中、複数の店舗を運営されている企業様を始め、広告代理店様から「複数のアカウントを一元管理し、効果的な運用をしているアカウントを瞬時に判断したい」とご要望をいただいておりました。そのご要望を応える形で今回リリースしました。


⚫︎HINOME Enterpriseで利用できる機能
1.専用ログイン画面での管理
まとめダッシュボードにログインするためだけの専用の画面をご用意。
権限を持っているユーザー以外はログインすることができないため、セキュリティ面でも安心してご利用いただけます。

[画像2: (リンク ») ]
専用管理画面からログインすることが可能


2.連携アカウントを横断してグラフで確認
連携されているアカウントを横断して確認できます。
確認できる項目としては以下になります。
・フォロワー数の推移
・インプレッションの推移
・リーチの推移
・プロフィール閲覧の推移
・Webサイトクリック数推移

[画像3: (リンク ») ]





3.連携アカウントを横断して、テーブルで確認
グラフだけでなく、テーブルで一元で管理できます。
確認できる項目としては以下になります。

- 最新データ更新日
- フォロワー数
- 総投稿数
- 直近フィード投稿日時
- 最新リール投稿日時
- 最新ストーリーズ投稿日時
- 期間内投稿数
- - 先々月の投稿数
- - 先月の投稿数
- 最新フォロワー数
- - 先々月のフォロワー数
- - 先月のフォロワー数
- 最新リーチ数
- 最新インプレッション数
- 最新プロフィールビュー数

※今後の開発によって変動する可能性がございます。

[画像4: (リンク ») ]




4.アカウン毎にラベリング
それぞれのアカウント毎に自由にラベリングすることが可能になります。
例えば、エリア毎や担当者毎など自由に設定できます。
同時にアカウント毎に絞りこんで検索することも可能です。


[画像5: (リンク ») ]


5.詳細データは、専用画面から『HINOME』を確認
アカウント詳細について確認したい場合は、専用ダッシュボードからも『HINOME』を閲覧できます。そのため、わざわざログインを再度行う必要はありません。


⚫︎料金体系                             
連携アカウント数毎に変動がするため詳細はお問い合わせください。
お問い合わせはこちら :  (リンク »)


⚫︎Instagram分析ツール『HINOME』/運用ツール『HINOME Reply』           
『HINOME』は、無料から利用可能なInstagram分析ツールです。基本的なデータ分析はもちろん、Instagram運用で重要だと言われている、24時間以内のエンゲージメント推移が分かる「初速分析」と、さらに競合アカウントを把握できるベンチマーク機能を搭載しています。もちろんセキュリティにおいても、最新の公式Instagram APIにて開発しているため、安心してお使いいただけます。『HINOME Reply』は今流行りのInstagramのDMを自動化するチャットボットツールとなっています。
 
詳細はサービスページにて (リンク ») ご覧ください。


会社概要
・会社名:Hinome株式会社
・HP  : (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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