商社ERPトレンド紹介 第19回「企業にある様々なデータを蓄積、活用するこれからのトレンド『データレイクハウス』とは何か?」

双日テックイノベーション株式会社ERP/IT企業ERP by GRANDIT

2025-01-08 09:00

双日テックイノベーションはコラム「商社ERPトレンド紹介 第19回「企業にある様々なデータを蓄積、活用するこれからのトレンド『データレイクハウス』とは何か?」」を公開しました。
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んにちは、穂苅智哉と申します。

企業内部の情報やシステムは未だにバラバラに使われていることが多くあります。そこで、ERPシステムといった企業の業務を一元化するためのシステムが使われるようになってきています。統合データベースの中に会計管理、販売管理、在庫管理、生産管理、人事給与管理といった様々な情報をまとめ、システムで分断されずに企業全体の状態を把握し、経営判断にも活用していけるという仕組みです。

今回は、様々なデータを蓄積し、活用するための新しいトレンドである『データレイクハウス』について取り上げます。

データレイクハウスとは?(データウェアハウスとデータレイクとの違い)
データレイクハウスは、データウェアハウスとデータレイクの優れたところを取り入れた新しいデータ管理システムと言われています。データウェアハウスと近いデータ構造とデータ管理機能をデータレイクに使用される低コストのストレージに直接実装しているもので、構造化データだけでなく、非構造化データも扱えるためAIや機械学習にも使うことができます。

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