Securify、「BOXIL SaaS AWARD 2025」BOXILセクションのセキュリティ診断サービス部門で1位を受賞

株式会社スリーシェイク

2025-03-04 15:30

株式会社スリーシェイク(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:吉田 拓真、以下スリーシェイク)が提供する、セキュリティツール「 Securify(セキュリファイ)」は、スマートキャンプ株式会社(以下「スマートキャンプ」)が今最も評価されているSaaS(※1)を表彰する「BOXIL SaaS AWARD 2025」においてBOXILセクションのセキュリティ診断サービス部門で1位に選出されました。また、同日に発表された「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」で、セキュリティ診断サービス部門の「Good Service」「機能満足度No.1」「お役立ち度No.1」「使いやすさNo.1」に併せて選出されたことをお知らせします。

◾️「BOXIL SaaS AWARD(ボクシル サース アワード)」とは
「BOXIL SaaS AWARD(ボクシル サース アワード)」は、SaaS比較サイト「BOXIL(ボクシル)」を運営するスマートキャンプが、優れたSaaSを審査、選考、表彰するイベントです。年1回、SaaSの日(※2)を記念して発表されるほか、Spring、Summer、Autumn、Winterの四半期ごとにも、直近の口コミ評価をもとに優れたSaaSが表彰されます。

今回「 Securify(セキュリファイ)」は、「BOXIL SaaS AWARD 2025」と「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」での同時受賞となります。

「BOXIL SaaS AWARD 2025」で「 Securify(セキュリファイ)」が受賞したBOXILセクションのセキュリティ診断サービス部門1位は、2024年中に「BOXIL」上へ新たに投稿された口コミ評価の総得点が、各部門で最も高いサービスに対して付与されるものです。
また、「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」で受賞したセキュリティ診断サービス部門の「Good Service」は、「BOXIL」上に投稿された口コミを対象に、各カテゴリで総得点の高いサービスに対して付与されるものです。同部門の「機能満足度No.1」、「お役立ち度No.1」、「使いやすさNo.1」は、「BOXIL」上に投稿された「口コミによるサービス評価」9項目を対象に、各カテゴリ、各項目において一定の基準を満たした上で、最も高い平均点を獲得したサービスに対して付与されるものです。
各AWARDの詳細、選考基準は、以下をご覧ください。

「BOXIL SaaS AWARD 2025」公式サイト: (リンク »)
「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」公式サイト: (リンク »)

※1 SaaSとは、Software as a Serviceの略で、サービスとしてのソフトウェアの意。従来パッケージソフトとして提供されていた機能が、クラウドサービスとして提供される形態のことを指します
※2 スマートキャンプが独自に定めた記念日で、毎年3月4日です

◾️投稿された口コミ(抜粋)
「BOXIL」に掲載されている「Securify」のユーザーレビューを一部ご紹介いたします。

URL指定で簡単セキュリティ診断
セキュリティ診断を自動化することで、効率的にセキュリティを担保するツールです。URLを指定するだけで診断を実行できるため、従来必要だったシナリオ作成の手間が不要です。また、検証環境の準備についても手厚いサポートがあり、スムーズに導入・運用できます。手動診断と自動診断を組み合わせることで、複数レイヤーのセキュリティ対策を実現し、安心感をさらに高められます。
出典:スマートキャンプ, BOXIL( (リンク ») )

難しいことを考えることなく低価格で手軽に利用可能
とにかくコストが抑えられるのが良いと思います。
価格もそうですが、管理画面上から簡単に診断実行可能なため、高度な知識がない人員でも使うことができます。
また診断回数に制約がないため、開発時に普段から診断をしておけば、開発終盤になってからの大きな手戻りや追加工数の発生も抑えられるかと思います。
出典:スマートキャンプ, BOXIL( (リンク ») )

脆弱性対策と万全のサポート
高精度のスキャンによりソースコードに潜む脆弱性をピンポイントで発見してくれます。特にAPIの脆弱性検知に長けており、脆弱性の種類や深刻度、修正方法までを詳細にレポートしてくれるので、効率的にセキュリティ強化できます。
出典:スマートキャンプ, BOXIL( (リンク ») )

■Securify(セキュリファイ) とは
「Securify」 は、IT資産の棚卸しと脆弱性診断を通じたリスク評価のサイクルを可能にし、持続可能なセキュリティ対策を実現するセキュリティツールです。
サービスURL: (リンク »)

「Securify」は、以下の4つの機能をご用意しています。
・ASM
・Webアプリケーション診断
・SaaS診断
・WordPress診断

【株式会社スリーシェイク】
スリーシェイクは、ITインフラ領域の技術力に強みをもつテクノロジーカンパニーです。2015年の創業から提供しているSREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」では、AWS/Google Cloud/Kubernetesに精通したプロフェッショナルが技術戦略から設計・開発・運用を一貫してサポートしています。またSRE領域で培ったノウハウをベースに、2020年4月にクラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」を提供開始し、ビジネス分析やマーケティングへのビックデータ活用を簡易に実現可能としました。以後、フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」を提供開始し、DX時代における技術戦略設計からセキュアなアプリケーション開発、データ活用までを一貫提供可能な体制を進めています。

会社名 :株式会社スリーシェイク
代表者 :代表取締役社長 吉田 拓真
所在地 :東京都新宿区大京町22-1 グランファースト新宿御苑
事業内容 :SRE特化型コンサルティング事業「Sreake(スリーク)」運営( (リンク ») )
セキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」開発・運営 ( (リンク ») )
クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」開発・運営 ( (リンク ») )
フリーランスエンジニア特化型人材紹介サービス「Relance(リランス)」運営 ( (リンク ») )
会社HP : (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]