商社ERPトレンド紹介 第24回「ユニファイドビリングとERP」

双日テックイノベーション株式会社ERP/IT企業ERP by GRANDIT

2025-03-07 09:00

双日テックイノベーションはコラム「商社ERPトレンド紹介 第24回「ユニファイドビリングとERP」」を公開しました。
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こんにちは、穂苅智哉と申します。

多くの人が仕事をしている「会社」や「組織」という場所では、日々多くの決済がされています。外部のサービスや商品を購入し、自社のサービスや商品を販売して企業成長を行っているわけですが、想像するよりも遥かに多くの決済・請求が行われることになります。例えば、自社が複数のサービスを提供している会社で、顧客に対してそれぞれ別々に請求書を発行していると想像すると、かなりの手間とコストになります。

そこで今回は、「ユニファイドビリング」について取り上げていきます。

ユニファイドビリングとは?
ユニファイドビリング(Unified Billing)は、訳すと「統合請求」ですが、複数のサービスや商品に関する請求(決済)を1つにまとめて管理・発行する仕組みのことをいいます。これによって、顧客の満足度向上と企業側の管理効率化を行うことが出来ます。

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