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京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社(社長:長井 孝、以下:当社)は、2025年2月17日、病院DXに貢献する優れた製品・サービスを提供する企業を表彰する「病院DXアワード2025」(CBnews主催)において、「奨励賞」を受賞しましたのでお知らせいたします。
病院DXアワード2025は、病院DXに貢献する製品・サービスを表彰するアワードです。病院DXに貢献する製品・サービスの紹介記事を「医療介護 CBnews」に掲載し、有識者による審査および医療従事者による投票を経て、受賞企業が選出されました。当社は、字幕表示システムCotopatⓇシリーズを紹介した記事を掲載し、開発に至った背景や、社会医療法人財団新和会 八千代病院様(愛知県安城市)が運営する健診センター窓口にCotopatⓇScreenをご導入いただいた事例をご紹介しました。審査の結果、当社は「奨励賞」を受賞することができました。
当社は、字幕表示システムCotopatⓇを通して、さまざまな場面で起こる「意思疎通できない」という課題を解消し、円滑なコミュニケーションを提供することで、すべての人々が安心して暮らせる社会の実現に貢献してまいります。
病院DXアワード2025とは
病院DXアワード2025は、DX推進に課題がある病院と病院向けに優れたDX製品や、サービスを提供する企業の橋渡しとなる企画として、医療・介護・福祉系総合情報サービス企業の株式会社CBホールディングスが主催するアワードです。全国からエントリー企業を募り、エントリー企業が提供するDX製品やサービスの概要、開発背景、導入事例を、医療・介護事業者向けに配信している「医療介護CBnews」にて掲載。有識者による審査および医療従事者による投票を経て、受賞企業が選出されました。
医療介護CBnews掲載記事: (リンク »)
社会医療法人財団新和会 八千代病院について
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■関連情報
字幕表示システムCotopatⓇ:
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社会医療法人財団新和会 八千代病院様 導入事例:
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
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